ジョン万次郎の漂流記「漂巽紀畧」を読んだ
漂巽紀畧 連休で本を読んだので、その感想メモにて。面白かった順に。 まずは「漂巽紀畧」(河田 小龍)。 天保12年(1841年)、5人の漁師が乗った漁船が漂流し、そこに14歳のジョン万次郎もいた。無人島に辿り着いた一行は … 続きを読む ジョン万次郎の漂流記「漂巽紀畧」を読んだ
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