ボラカイ島で「ヘナン ガーデン リゾート」に泊まった。ホワイト・ビーチはトンネルアクセス、プール多め。

ヘナン ガーデン リゾート

フィリピンはボラカイ島にて、「ヘナン ガーデン リゾート」に泊まった。
ボラカイ島の乾期は11月~5月、ビーチ的には12月~4月がベストシーズンということで、年末に訪問。
ボラカイ ガーデン リゾート Henann Garden Resort

ボラカイ島はヘナン・グループのホテルがたくさんあり、「ヘナン ガーデン リゾート」はそのうちの1つ。
ヘナンはフィリビン資本の会社だが、ボラカイ島への旅行客が多い韓国が主ターゲット層で、韓国人客が多いのも特徴。

ホテル名エリアビーチ
直結
特徴
Henann
Crystal Sands
Station 2一番人気、スカイプール、映え
Henann
Palm Beach
Station 2モダン、眺望良し、少し落ち着いている
Henann
Regency
Station 2老舗、超大型、ファミリー向け
Henann
Prime
Station 1静か、海が綺麗、大人向け
Henann
Lagoon
Main Road×巨大プール、コスパ良
Henann
Garden
Station 2×緑豊か、ビーチへの近道あり
Henann
Park
Main Road×最新、綺麗、コスパ最強

ボラカイ島のビーチはStation 1~3までのエリアがあり、一番賑やかなのはStation 2。
「ヘナン ガーデン リゾート」はそのStation 2にあり、今回選んだ理由は以下。

  • 賑やかなStation 2の真ん中にある
  • ビーチ直結ではないが、ビーチから近い
  • ビーチ直結ホテルより、プールの数が多い
  • ビーチ直結ホテルより、値段が安い

まぁ、お値段が主要因ではあります(笑)

「ガーデン」の名前の通り、緑の多いホテルだった。
蚊は、夜になると少しだけ出てた。

ヘナン ガーデン リゾート 中庭ガーデン

2014年にリブランド改装したホテルで、新しいワケではない。
設備は年季が入ってる面もあったが、全体的に清潔感があったり、広々していた印象。

ヘナン ガーデン リゾート ロビー

泊まる前に一番気になっていたのは、ビーチアクセス。
「ビーチフロントではないが、ビーチはかなり近い」というクチコミをみて予約してみたんだが・・・

そこら辺も含め、ちぇけちぇけしてきた。

それでは早速、レッツらゴー!!

部屋からビーチのウォークスルー動画

今回は、Insta360 Go Ultraで撮ってきました。
ホテルの部屋から、ガーデン/プールを通り、ビーチへ。
夜の街の様子も少し。

ホワイトビーチ

過去、何度も「アジアNo.1ビーチ」の名を欲しいままにしてきたボラカイ島のホワイトビーチ。
観光客の増加で排水処理が追いつかないなど問題がでて、2018年に半年ほど島を閉鎖して対策実施。
ビーチがキレイになった一方で、昔の緩さやパーティーアイランドとしての雰囲気はなくなったらしい。
自分は今回、初めてのホワイトビーチ訪問となる。

ボラカイ島 ホワイトビーチ 景観

ホワイトビーチは全長4kmのロングビーチ。
サンゴ礁由来の白い白い砂浜が、ずっと続く。

そして海の透明度は、非常に高い。

ボラカイ島 ホワイトビーチ 透明度

乾期においては風が島の反対側に吹き付けるので、波が穏やか(砂が舞い上がらない)。
ホワイトビーチには、泥を注ぎ込む川もないので、そこら辺も透明度の高さの秘密の1つらしい。

サンゴ礁由来の白い砂がずっと続く遠浅で、非常に泳ぎやすい。
ビーチ環境としては、最強だった。

夕方には、サンセットが美しい。

ボラカイ島 ホワイトビーチ サンセット

海にポツポツと頭を出している人影で分かるように、結構な遠浅(特に夕方)。
夕陽を眺めながらビーチに座り込んで、まったりできる。

一方で、2018年以降のホワイトビーチは、パラソル/ビーチチェアがかなり少ない。
ホテルによってはチェアが用意されるが数が少なく、熾烈な争奪戦となる。
ちなみにホテルによっては、ビーチにパラソルがないとこも多数だと思う。

ボラカイ島 ホワイトビーチ ビーチチェア

上記は「ヘナン ガーデン リゾート」専用のパラソル(白)/チェア。
ヘナンガーデンはビーチフロントではないが、専用パラソルが用意される。
ただし数は少なく、合計で16セット(パラソル+チェア2)くらいかな。ほぼ取れない。
自分は5日間の滞在中に、夕方に空きを見つけて1度だけ使えたくらい。

パラソルが少ないので、木陰にタオルを敷いて場所をとってる人も多数いた。
自分も普段はそうしていた。

アクティビティも結構あって、ジェットスキー・バナナボート・スタンディングなんちゃら。
遠浅で波も穏やかなので、結構みんなそれ系で遊んでた。(自分はやらなかった)

ヘナンガーデンからのビーチアクセス

ヘナンガーデンの敷地のビーチ側に、ビーチへの通路が用意されている。
↓画像が、その入口。

ヘナン ガーデン リゾート ビーチへの入口

「ヘナンガーデン」とビーチの間には同じ系列の高級ホテル「Henann Regency」がある。
その「Henann Regency」の敷地と思しきところに、ビーチへの通路が用意されている形。
※ちなみに「Henann Regency」の価格は「ヘナンガーデン」の2倍くらいあった

ヘナン ガーデン リゾート ビーチへの通路

ヘナンリゾート側の通路入口からビーチまでは、歩いて50秒。
かなり近い。

そのため、「これはもう実質ビーチフロントみたいなもんだな」と思ってた。
ビーチフロントのホテルでも、大きなホテルだとビーチまで結構な距離があることもあるしね。
そういう意味では、満足であった。

一方、先述の通り、パラソルは少ない。
他のホテルに比べてヘナンガーデンはパラソルが多い方だなと思ったんだが、そもそもホワイトビーチにパラソルが少ない。
そのためホワイトビーチ全体として、ビーチの滞在性がイマイチな印象であった。個人的には。

自分は基本、ホテル側のカバナに陣取ってプールを使い、1日に2回くらいビーチに泳ぎに行くというサイクル。
プールサイドのカバナが結構良かったし空いてたので、パラソルの争奪戦はイマイチやる気がでず。

通路を抜けると、ビーチ前のKFC横(地図)にでる。
つまりKFCが近いので、よく昼飯を食いに行ったりした。

ホワイトビーチの飲食店

ホワイトビーチは、ビーチ沿いにたくさんのお店があった。
特にStation 2は、お店がギッシリ並んでいる。

ホワイトビーチ 夜の様子

ビーチを歩きながら、散歩したり、お店で飲食できる。

以下は、ビーチにあるKFC
写真中央の青丸は、ヘナンガーデンに続く連絡通路である。
ビーチからホテルに戻る際の目印は、KFCの看板(笑)

ホワイトビーチ KFC

スターバックスもある。
ビーチなので、スタバを一歩外に出たら、砂の地面。

ホワイトビーチ スターバックス

マクドナルド
こんな海の近くのオンザビーチにあるマクドナルドは、珍しいかも。
一度だけ使ったが、高めの「クォーターパウンダーチーズ・セット」で、339PHP(908円)だった。

ホワイトビーチ マクドナルド

あと、フィリピンのローカルチェーン「ジョリビー」もある。
味や価格感は以下の通り。
フィリピン「ジョリビー」で美味かったスパゲティ、ハンバーグ、チキンについて

ジョリビーは、ビーチ側のお店と、街側のお店が2つある。
どちらかというと、ビーチ側のお店の方が空いている印象で、自分はいつもそちらに行っていた。
店自体はそんなに広くないんだが、お店の外(通路の奥)にも席があり、そこがいつも空いてたんだな。

なお、KFCとマクドナルドはタッチパネルのオーダー端末でクレカ決済も可能。
ジョリビー(ビーチ側店)はタッチパネル式のオーダー端末なく、カウンターで注文方式のみ。

そのほか、普通にレストランとかバーとか、ラーメン屋とか、いろいろあった。

自分が滞在していたのは、一番お店が多いStation 2。
Station 1の方は、夜の散歩で歩いてみたが、そっちまで行くと流石に店は少なくなっていった。

街側の道路沿いにもお店がたくさんあり、徒歩でいける。
歩道はやや狭い。
大きめのスーパーとかは街側にあったのでそっちに行ったが、ビーチ側だけでも一通りの用は済む感触。

夜のビーチをぶらぶら散歩しながらお店を様子をのぞいてみるのは楽しい。
雰囲気は、なかなか良かったデス。

夜のビーチの様子は、動画の後半に少し入っている。
そっちの方が雰囲気を掴めるかもしれない。

プール

プールは全部で4つある。
プールアクセスルームに接した小さめのプール2つと、大きめのプールが2つ。

以下は「大きめのプール」のうちの1つ。
カバナあり。

ヘナン ガーデン リゾート プール

以下は、「プールアクセスルームに接した小さめのプール」のうちの1つ。
ちょっと細い感じ。

ヘナン ガーデン リゾート カバナ

プールサイドのチェアは、そこそこ数があり、余っていた。
ただしパラソル付きのチェアは少なく、そっちは混雑。

↑写真にあるようなカバナは無料で、先着順。
小さいプールの方のカバナは割と空いてたので、いつもそちらを使っていた。

カバナの居心地は、良かったデスね~。
たまにスコールが降った際にも、凌げるし。

プールアクセスルーム側のプールは、小さいので逆に人が少ない。
その代わり、向かいの部屋の様子が見えちゃう側面もあるけど・・・(カーテンが開いてたら)。

カバナやチェアでの飲食は可能。
メニューはスマホでみれるが、注文は通りがかったスタッフに頼む必要がある。

一度だけ、カバナでハンバーガーを注文した。
支払いは部屋付けで。

ヘナン ガーデン リゾート クラシックチーズバーガー

  • クラシックチーズバーガー(630PHP/1600円)
  • マンゴージュース(245PHP/650円)

量が少なく、味もイマイチ。
これならジョリビーかKFCでいいや、と。

参考まで、メニューはこちら。

ヘナン ガーデン リゾート ランチメニュー

朝食(ブッフェ)

朝食会場は、そこそこ大きかった。
ただし宿泊客も多いので、朝8時前後は待ちが発生したりしてた。

ヘナン ガーデン リゾート 朝食会場

朝食メニューの種類は普通。
ただ、この規模のビーチリゾートという観点からいうと、ちょっと少なく感じた。
エッグステーション等もナシ。

ヘナン ガーデン リゾート 朝食メニュー

メニューが豊富ってワケでもないので、割と早々に飽きがきた。
しかし、少なくとも野菜はあるし、コーヒーが飲める。

↓はちょっと会場の外に「待ち」が発生している様子。

ヘナン ガーデン リゾート 朝食メニュー2

朝食、悪くはないんですけどね。

朝食の感じと、一度ランチでくったハンバーガーの印象で・・・
夕飯などではホテルのレストランを使わなかった。

部屋(グランドルーム)

今回泊まったお部屋は、安めの「グランドルーム」(3階)。
1泊2.9万円かな。大晦日を含む日程なので、通常期より少し高い。

ヘナン ガーデン リゾート グランドルーム

部屋は結構広くて、使いやすかった。
一番安いグランドルームでも、40㎡ある。

プールを見下ろす感じのガーデンビュー。
小さなテーブルと椅子あり。

ヘナン ガーデン リゾート グランドルーム ベランダ

ガラス張りの浴槽あり。
※カーテン等ナシ

ヘナン ガーデン リゾート グランドルーム 浴槽

大きめの浴槽で、お湯を貯めるのに時間がかかったけど、結構良かった。
お風呂に入れるのは、いいですね。

バスタブとは別に、シャワーブースもあります。
結局ガラス張りだけど。

ヘナン ガーデン リゾート グランドルーム シャワーブース

うろ覚えだが、電源はマルチ。
日本のタイプAも使える。

なお夜は、少し蚊がでた。
1回、蚊に刺されたな。部屋の中で。

なのでクーラーをガンガンにつけて寝ました。

部屋全般については、広いし、いい感じだったと思います。

D’Mall(ショッピングモール)

ホワイトビーチの「Station 2」には、屋外型のショッピングモール「D’Mall」(地図)がある。
お店がたくさん集まっているので、毎日散歩に行きました。

D'Mall Boracay

ビーチ側からも、街側の道路側からも入れる。
ビーチとメインロードの間にショッピングモールが構成されてる感じ。

ビーチ側の入口は、ジョリビーの近く。
自分はいつも、ビーチ側からフラフラ歩いて行った。

中心部には、ピカピカと輝く観覧車あり。

D'Mall Boracay 観覧車

夜のお散歩には、ちょうど良い感じ。
歩き食いのフィンガーフードもあり。

そういえば、飲食店の中には日本式の海鮮居酒屋とかもあったな。
行列ができて、繁盛してた。

このD’Mallのメインロード側の入口付近に、大きめのスーパーがある。
「Budget Mart」(地図

そのため当方の夜コースとしては、以下のようになった。

  1. ビーチを歩く
  2. ビーチ側のジョリビー(地図)で飯を食う
  3. ジョリビー横の入口からD’Mallへ(地図
  4. D’Mallを突っ切って街側のメインロードへ
  5. Budget Mart(地図)でお買い物

ご査収ください。

そのほか

「ヘナン ガーデン リゾート」だが、チェックイン時に1泊あたり2,000PHP(5,000円)のデボジットが必要。
5泊で1万PHP(2.5万円)・・・。
現金でもクレカでもOKだが、クレカで払った。
ただ期間が短いので実際のクレカ支払いとしては発生せず、チェックアウト時にキャンセルされた。

あとこのホテルの変わったルールとして、「外からの飲食持ち込み禁止」というのがあった。
室内の注意書きにもあったが、チェックイン時にも口頭で告げられた。

Food Policy:Outside food inside the room is strictry not allowed.

ヘナン ガーデン リゾート フードポリシー

たぶん、本格的なメシのことだと思います。
スナック菓子とかアルコールをスーパーで買って、普通に部屋のゴミ箱に捨ててたけど、特に問題なかったです。

なおチェックアウト時間は、↑に記載あるとおり12時と遅め。
これはいいですね。

あと変わってたのは、水の調達。
ペットボトルを減らすためだと思うけど、部屋には水が支給されない
その代わり、各フロア毎やあちこちにウォーターサーバーがある。

ヘナン ガーデン リゾート ウォーターサーバー

500mlとか350mlとかの小さめのベットボトルを1つもっていると、便利です。
唯一、ロビーにあるウォーターサーバーだけ紙コップの設置あり、他は水の容器をゲストがもってるの前提な感じ。

ゴドフレド・P・ラモス空港(カティクラン空港)からの送迎については、事前予約なら片道1,000PHP(2600円)くらい。
「空港→車送迎で港→フェリー移動→車送迎でホテル」のセットです。
以下は、メールで質問した際にきた回答。

Please see below the discounted rates for Godofredo P. Ramos Airport (Caticlan) airport transfers:

Round Trip/Two-way

  • Adult – Php 1,900
  • Kid – Php 1,350

One-way IN (airport to resort)

  • Adult – Php 1,025
  • Kid – Php 750

One-way OUT (resort to airport)

  • Adult – Php 875
  • Kid – Php 600

Important Notes:

  • Above rates are inclusive of Government and/or Environmental Fees.
  • Transfers operate daily from 5:00 AM to 9:00 PM only. Trips beyond this schedule cannot be accommodated.
  • These are not private transfers but are exclusive to Henann guests.
  • All transfers are non-refundable.
  • foreign fee of Php 150.00 per person will be collected upon check-in.

Should you wish to avail any of these services, kindly send your complete flight details and booking confirmation/booking ID.

プライベート送迎でなく、同じホテルの人と一緒に移動する感じ。
ただ、そこそこ早めに予約する必要アリ。
自分は予約が間に合わなかったので現地調達したが、そこら辺の話は別途。
※ちなみに空港にもヘナングループのカウンターがあり、送迎料金きいたら「1名だと2500PHP」と言われ、高かったので他を使った。事前予約してないから、他の人とのセット料金的なものにならなかったものと思われる

まとめ

ビーチフロントでないのが懸念点だったが、杞憂だった。
割とすぐにビーチにイケるし、パラソルも一応ある。

一方で、ホワイトビーチ全体がパラソル少なめだったので、プールが多いこのホテルは意外と良かったかも。
自分はプールやビーチでパチャパチャしつつ、パラソル/カバナで本を読みたいので。

2018年のビーチ浄化後の様子については、かなりキレイになったんだろうな、という印象。
以前の状況は知らないけど。

ちょい、キレイすぎかな?という感も。
ビーチにパラソルが少ないとか・・・。

ハワイもそうなんだけど、ビーチをナチュラル&キレイな方向に持っていこうとすると・・・
パラソルが減っちゃうんだな。

それが、楽園の「完成」。

誰がための「完成」?っていうと、「ビーチはホテルのものじゃない/みんなのもの」みたいな話なんだけど。
まぁね。

そうなんだろうな。

ほい。

そんな感じ。

tonogata
tonogata

10件のコメント

  1. 素敵なビーチリゾートですねぇ。
    ボラカイ島は物価はまだそこまで高くはないのですかね?
    あと今まで記事になってたら申し訳ないですが今さらふと気になったので質問です。
    トノガタさんて英語はご堪能なのですか?
    私は海外に行くたびにもっと日常的に英語が話せたらなぁと思いポッドキャスト等を聞いてはいますが話すのはあんまり上達はしていないです。
    どんな勉強されたのか興味あります。

    • どもども。
      ボラカイ島、物価はそんなにだと思いました。
      そこら辺は、欧米にいくのとは違う感覚で。
      自分は英語はあんまり話せないですね。大学受験で勉強したのも読み専ですし、そこで止まってるというか。
      ほっとくと、たまの旅行で英語がまったく口から出てこないから、Plangという有料アプリで、平日だけ1日10分、発話練習してます。

      • そうなんですね。私も準備してれば本当に少しは話せますけどとっさの一言に悩むというか、キャッチボールが難しいなと。
        AI相手の練習も少しやってみようかなと思います。
        と言っても残念ながらあまり英語を話す機会も無いんですがね。

        • どもども。
          自分も海外旅行でしか使わないので、たまの海外旅行だと最初は全然英語が口から出てこないですね(笑)
          あと手加減せずに話されるとリスニングもキツいですが、Plangは手加減スピーチとナチュラルスピーチがおり混ざってるので、リスニング用にも使ってます。

  2. 去年の2月に行きましたが、藻が大量発生していてとてもじゃないけど海には入れませんでした。(せっかく来たので1度だけ入りましたが、体中に藻がついて大変だった。)
    今年は、写真を見る限り大丈夫だったみたいですね!

    • どもども。
      ボラカイ島、ビーチシーズンは12月~4月で、後半は温度があがりつつ、藻が増えるみたいですね。
      自分が行ったのは12月末でしたが、藻はなかったです。
      ただ、特に午前は曇りがちな日も多かったです。スコールもたまにあり。
      午後は大抵晴れましたが。

  3. こんにちは。
    ボラカイ島には行ったことがないので、羨ましいです。
    同じ系列の高級ホテル「Henann Regency」、「ヘナンガーデン」の2倍!払うと、どれだけ豪華?になるんでしょうね。でも、超大型でファミリー向けかぁ。
    ヘナン系列のホテル一覧の中で気になるのは、Station 1にあり、静か、海が綺麗、大人向けだという「Henann Prime」でしょうか。でも、こちらは「ヘナンガーデン」の何倍になってしまうのでしょう?

    • どもども。
      Henann Primeは、Henann Regencyと同程度の価格のようですね。
      通常時期だと、Henann RegencyやHenann Primeは、Henann Gardenの1.5倍の価格でいけるっぽいです。
      そうえいばビーチを歩いてStation2からStation1まで行ってみましたが、ビーチ環境(藻とか)はStation2の方が良かったです。
      Station1はビーチ沿いのお店の数が少なくなり、静かな環境ぽかったですが、夜とかはStation2までビーチを歩いて行けそう。
      結構、Station1の方のビーチも、夜歩いてる人いました。

    • どもども。
      ペナン島のスタバ、ネットで探して写真をみるに、ビーチフロントですね~。
      目の前が砂浜タイプの。
      意外とあるんですな。

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