JALが大阪万博記念でJALカラーのガンプラを限定販売、「おうちで機内販売」のみ
JAL×GUNDAM FLY TO THE FUTURE PROJECT
JALとバンダイが万博記念のコラボを実施中。
JAL×GUNDAM FLY TO THE FUTURE PROJECT
複数の施策があるが、自分が気になったのはJALカラーのガンプラ。
「おうちで機内販売」での数量限定販売で、お値段は3,900円(送料込み)。


| 商品名 | HG 1/144 RX-78-2 ガンダム [JAL オリジナルカラーVer.] |
| 販売方法 | 「おうちで機内販売」での数量限定販売 |
| 販売期間 | 大阪・関西万博開催期間 販売数に達し次第、予約受付を終了 |
| 予約開始 | 2025年5月1日(木)搭乗から ※JAL便(国内線)に搭乗しないと予約できない |
| 販売価格 | 3,900円(配送料込み) |
販売方法が、ちょっとトリッキーですね。
「おうちで機内販売」って、なんですか。
JAL国内線の機内WiFiで事前登録すると、登録後3日間だけ機内販売品が購入できる仕組みらしい。
おうちで機内販売JAL国内線にご搭乗の際に、機内Wi-Fiを利用して事前登録いただくと、ご登録後3日間機内販売品がご購入いただけるサービスです。日本国内ならどこでも配送可能で送料無料!
ご登録日当日+3日間(例:1/1に登録された場合、1/1~1/4まで購入可能)
つまり、本件に参戦するなら、万博期間中にJAL国内線に搭乗する必要がある。
品切れになる前に。
なかなか、ハードルが高いですな。
機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)
自分もガンダムは好きだが、基本的にファースト→Z→逆シャアくらい。
これは、よくある「昭和世代の3セット」だと思う。
あとユニコーン。
ユニコーンは修行僧と化して「ZZ」を消化してると抜群に面白い。
つまりファーストから続く「宇宙世紀」モノですね。
ガンダムには「宇宙世紀」以外、つまり別世界線の作品が色々あるらしいが、そこら辺は観たことはない。
そんなUC専門の当方だが、新作「Gundam GQuuuuuuX」(ジークアクス)を何気にみたら、1話目からビックリ。
シャリア・ブル(木製帰りの男)やカムラン(ミライさんの婚約者)の登場に衝撃を受け・・・
4話目の戦闘シーンを観て、今後も見続けることを誓った。
つまり、当方は今、ガンダムがキている。
最近、勢いで「閃光のハサウェイ」(2018年公開)をみたら、これまた夜間戦闘シーンが素晴らしく、面白かった。
「閃光のハサウェイ」は逆シャアとは世界線がちょっと異なるのと、学生時代に小説版を読んで「暗い気持ちになるだけ」という印象だったので、映画が公開されても興味を持てなかったんだな。
そもそも逆シャアの後では、ハサウェイ(ブライト艦長の息子)なんて、悲しくて観てられない。
それはともかく、そんなこんなでJALカラーのガンプラも「おっ」と思ったわけだが・・・
まぁ、買わないかな~。
ミニチュアサイズならいいけど、大きいのは結局置き場所ないしな。。。
そんなことを、思ったのでした。
ほい。
そんな感じ。




このカラーリングならユニコーンの方が良かった気もしますが、万博ガンダムよりはマシです。
GQはマシュがサイコパスすぎて視聴継続は無いですね。
それ以前にバズりそうなキャラ出して尺がない(全12話しかない)から処理してを繰り返す行為が嫌いですし、バズらせ方が前作の水星の魔女より雑なのが目につきます。
どもども。
たしかにユニコーンの方が色が活きてきそうですね。
あと本件は12話しかないんですね。あっという間に終わりそう。
水星のヤツは観てないですが、そっちは25話くらいあったんですな。
同世代としては、劇場公開版が自信を持ってお勧め出来たのですが、残念ながら上映が終わってしまった様で…
2話に当たるパートが2倍位の尺になっており、ここが突っ込み所満載で当方は非常に楽しめました。
どもども。
先行して劇場公開のがあったみたいですね~。
知らぬ間に終わってました(笑)
自分は予備知識無しで、特にネットニュースも読まずジークアクスを見始めたので、パラレル展開はかなり驚きました。。。