国別・シーン別の「チップ計算」&「地図」アプリ(JCB海外旅行ガイド)

「チップ計算」&「地図」アプリ

クレジットカードのJCBが出してるスマホアプリ。
海外旅行用のアプリっすね。

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海外旅行で使える割引情報満載!JCB海外優待 たびらば

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それで、最近気付いたんだけど、これ。
チップ計算機がついてるのね。

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国と、シーン(レストラン・タクシー)を選ぶと、標準的なチップレートがセットされる。

いくら払うべきか?
が分かる、と。

んー。
これは意外に便利だ。

たまーに、
「あれ。ここってもしかして、払う系?」
みたいな際に、アレコレ悩まなくてよいや。

あと、このアプリ。
オフライン地図もダウンロードできる。

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ただ、基本的にはJCBカードで支払うと、特典がある店の紹介機能かな。

便利だけど。

んー。

それくらい。

tonogata
tonogata

5件のコメント

  1. 無駄にチップを払わせるツールね。
    ガイドブックや旅行代理店は、現地の連中と結託して不要なチップを払わせようとする傾向大です。
    レストラン限定ですけど、フランスやイタリアは不要になりますか?(っていうか、ユーロ圏の西側諸国は基本ゼロになっています)
    アジアも連中が煽っているだけで、基本は不要。請求されたら払えばよいだけです。
    アメリカは15%、カナダは10%という線でしょう。おそらく5%多く出る気がします。
    アメリカの枕銭は、15年以上前の段階で消滅しています。(連泊する時は考え物ですけど、ヒルトンなどは当時置いても受け取らなかった)

  2. どもども。
    そういえば、カード会社のアプリだから多めに設定されるかも笑という面はありそうですね。
    フランスのレストランは5%~10%、アメリカのは15%~20%と出ます。
    個人的にはクレカで支払う際にチップ記入欄をこちらで記入する方式の際に、ちょっと困ったりするので、そーゆー時に慣れてないと指標がないので、なにかしら使えるかなぁ、と。

  3. チップは心付けなのに文化とかちゃんちゃらオカシイです。
    おバカアプリ作って乗せられるおバカな人がいるのは悲しい。

  4. チップ廃止先進国のフランスに関しては、ようやく歩き方でもチップ不要と書くようになりました。
    5年以上遅いっていう感じです。JTBなら、10年古いかな?
    イタリアでも無くなっていますし、スペインでも見ませんね。
    イギリスやポルトガルは、サービス料を取る店が増えたような感じ。チップは消滅しています。
    ドイツが少し残っているらしいですけど、東欧圏はまだまだという雰囲気です。
    私は、気持ちよく払えるサービスに巡り合わなければ、東欧でも払っていません。
    フランスは徹底していて、税金だけでなくサービス料も込みで価格表記します。
    ミシュラン2つ星以上は不明ですが、1つ星(4軒試しています)以下なら間違いありません。
    サービス料別枠で取る店があるかもしれませんが、それなら日本と同じです。チップは要りません。
    あ、現金払いで釣銭放棄はあります。これもチップの一種ですけど。
    日本でも、タクシーに乗って釣銭は要らないといって降りるのが格好良いと言われた時代がありますね。
    過去の話です。
    カード決済機でチップ欄が出ても、スキップできますよ。
    フランスでも10軒に1軒ぐらい見ますけど、食べログ的には店の姿勢を見ることが出来ます。

  5. > Rさん
    自分もタクシーの釣り銭放棄くらいです。実際にあるシーンとしては。ヨーロッパはチップがなくなりつつあるとのことで、旅行する時にアレコレ考えなくて済むから楽でいいすね。
    > 通りすがりの都民
    全くですね。

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