ACCOR、2021年はステータス加算の泊数とポイントが2倍
ステータス加算の泊数とポイントが2倍
ACCORからきたメールによると、2021年はステータス加算の泊数・ステータスポイントが2倍になる。
2021年は、年間を通じて2倍になるとのこと。

2021年に有効な滞在を通して貯めたステータスポイントとステータスナイト宿泊数は自動的に2倍になります。2倍のポイントを貯めて、楽しみも2倍に。
ACCORは既に、「ステータス延長」「2020年7月以降の宿泊実績を2021年に持ち越し」を発表している。
ACCORの2021年はステータス延長と宿泊実績を繰延
今回は、それらに加えて「宿泊実績2倍・ステータスポイント2倍」を発表した形。
なお、ACCORのスーテタス特典については、以下を参照。
ACCOR ステータスと特典
今回発表された「宿泊実績が2倍」施策については、メールでのみ発表があった。
ACCOR公式サイト上では、まだ確認できない。
そのうちWEBサイトも更新されるんじゃないかと思います。
ほい。
そんな感じ。




私にも届きました。
せっかくプラチナ取得したのに、来年も海外に行けないとなると無駄な努力になるかもと思っていましたが、嬉しい情報です。
日本でラウンジのあるホテルは那覇と田町だけなので、東南アジアで早く使えないかと思っていたのですが、来年前半は絶望的、後半も怪しい状況ですし。
いつも苦手な冬場は海外で過ごすのですが、今年は那覇でどっぷり滞在して2022年のプラチナ確保してしまう魂胆です。
どもども。
自分もチャンスがあればIHGかACCORに寄せようかなと思っていたので、今回のお知らせはいい感じですね。
ACCORとなると、やはり目的は東南アジアですが、当面無理そうですねぇ。
自分も大型休暇はなるべく海外ビーチにいきたかったので、ちょっと残念です。
こんな感じだと、来年の夏休みも怪しいよなぁ、と。
ダブルカウント+半分の達成ですむヒルトン・ハイアットに比べると残念ですが、
来年は銀を取りにいきます!
ヒルトン・ハイアットと迷ったのですが、アコーにはポイントが沢山あり使わなくては
ならないのでアコーに決めました。
ところで今のアコーたんは特に私のような平会員には大変な不評ですよ!
ヒルトン・ハイアットはポイントが来年中まで有効なのに、アコーは今年の12月まで。。
他にも色々と、アコーは大手チェーンの中で一番遅くて、一番しょぼい対応の
ようですね!
そういうわけで今月にイビス新宿に泊まらなくてはならず、嫌々(笑)泊まりに
行ったのですが、GOTO適用なのに朝食がガラガラで私達2人だけの貸切になりました。笑
驚いたのが(不味くない!ちゃんとした)スパークリングワインがあったので飲みました。
以前、香港のイビスでカマンベールかブリーチーズが出たことがあった以来の驚きでした。
イビスで朝にワインは初めて見ましたね。ソフィテルではたまにあるけど
どもども。
ヒルトンあたりは、今年はイージーモードですね。
ACCORはコロナ前についても日本での新ホテル建設も少ないし(本国ではどうかしりませんが)、いまいち盛り上がりにかけますね。
安めで使える新宿に加えて、東京近辺でももうちょい選択肢を増やしてくれるといいですが。田町よりは安い感じのを。