SLH「ザ・テラスクラブ ウェルネスタラソ アット ブセナ」宿泊記、タラソプールは秀逸でメシウマも良き
ザ・テラスクラブ ウェルネスタラソ アット ブセナ
沖縄のブセナ岬にある「ザ・テラスクラブ ウェルネスタラソ アット ブセナ」に泊まった。
テラスクラブは、「ウェルネス」と「タラソテラピー」をテーマにしたホテル。
ザ・テラスクラブ ウェルネスタラソ アット ブセナ

テラスクラブは、「ザ・ブセナテラス」と同じ敷地内にある同グループのホテル。
下図のマップでいうと、右下にあるのが今回泊まったテラスクラブ。
国道58号線からブセナ岬にアクセスした際に、一番最初に見える建物がテラスクラブなんだな。

大型リゾートの「ブセナテラス」と異なり、ザ・テラスクラブはこじんまりとした大人向けリゾート。
全室クラブサービス付きで、13歳以上しか宿泊できない。
大型リゾート「ブセナテラス」との違いは以下。
- 「ウェルネス」と「タラソテラピー」をテーマにしたホテル
- タラソテラピー専門プールの他に、普通のプールもある
- 泳げるビーチはない(ブセナテラス側のビーチが使える)
- テラスクラブとブセナテラスの行き来は無料のカートサービスを使う(徒歩も可)
- 13歳以上のみ利用可、全室クラブサービス付きの、大人向けのリゾート
- テラスクラブ宿泊者はブセナテラスのビーチ・プール・朝食を利用できるが、逆は不可
- テラスクラブのみ、SLHに加盟している
ちなみに「タラソテラピー」とは、「海水や海藻、海泥といった海の恵みと、海辺の気候などを利用して、心身の健康増進や美容、リラクゼーションを目的とした自然療法」らしい。
実際に泊まってみた感想としては、「健康意識の高い大人向けの静かなホテル」くらいの気構えで問題ないように思います。
タラソテラピーをじっくり体験したい場合、専門プログラムも用意されている(有料)。
なお、SLH(スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド)はヒルトンと提携している。
そのためテラスクラブについては、ヒルトン公式からの予約もが可能で、ポイント泊も可。
ヒルトン公式でSLHが予約可能に(スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド)
※ただしSLH全てのホテルがヒルトンに参加しているワケではなく、ホテル毎に参加を決めている
チェックイン
ホテルに到着して、早速チェックインに向かいます。

風の通る、開放的な作りの建物だった。
カウンターで受付というより、テーブルに案内されて受付を済ませる形。

チェックイン開始は14時。
自分がチェックインしたのは15時過ぎだった。
ウェルカムドリンクは、バタフライピーのハーブティー。
添えられたアセロラを自分で混ぜると色が変わる「魔法のドリンクです」とのこと。
混ぜたら、確かに色が変わった。

おいしい。
このホテルは健康意識の高いホテルだけあって、朝食なども含めハーブティーが美味しかった。
受付を済ませた後、スタッフが部屋までご案内。
また道中で、タラソプールなど各施設の使い方も案内してもらえた。
タラソプール
このホテルの目玉は「タラソプール」。

こちらは申込制のウェルネスプログラムでも利用されるほか、宿泊者は自由に利用も可能。
自分は有料プログラムは申し込まなかったので、いつも自分で使っていた。
タラソプールの特徴は以下。
- 不感温度の33℃~36℃にキープされた海水プール
- 背中・腰・ふくらはぎなど各部位にジェット水流をあてられる14エリア
- スマホ・タブレット・カメラなどの電子機器の持ち込み不可、撮影も不可
ざっくり言うと、各エリアで異なる部位にジェット水流をあてながら、数字の順に巡る。
個人的には足の裏に水流を当てる「6.フットバス」が一番気持ち良かった。

- ウォーキング(水底に足つぼマットあり)
- レッグジェット(足元からふくらはぎ)
- ヒップジェット(お尻から腰)
- バックマッサージ(背面全体)
- バブルバス(座って下から気泡マッサージ)
- フットバス(デッキチェアに横たわり足裏ジェット水流)
- ランバージェット(腰周り)
- バックジェット(腰から背中)
- サービカルジェット(肩から首)
- スリムジェット(腰から太もも)
- フロアジェット(寝転んで下から突き上げジェット水流)
- フィットネス&ジェットプール(運動系トリートメント用)
- 冷海水プール(クールダウン用の常温プール)
- リラクゼーションプール(リラクゼーショントリートメント用)
太字は自分のお気に入り。
なお「12:運統系トリートメント用」はウェルネスプログラムで使われる少し広めのプール。泳ぐのはNG。
自分はグルグルとウォーキングするのに使っていた。
プール内にも「番号」と「使い方」のマークが立て札になっており、順番に巡っていける。

これを順番に巡っていくと、30分以上はかかる。
自分は1時間くらいかけて巡っていた。
めちゃ気持ち良かった。
不感温度というのもあるし、全身の各部位をジェット水流で揉みほぐしていくのも良い。
プールの水温が33℃~36℃と温めのワケだが、暑い夏はどうするの?というと・・・
↓のように天蓋が設置されて、プール全体が日陰になる。

この天蓋は夕方以降に取っ払われるので、夕方から夜間での利用がオススメ。
夕方はキレイな夕焼け、夜は星空を見ながらマッサージを体験できる。
基本的に夜の方がタラソプールは空いてるし、涼しいというのもある。

タラソプールは、冬以外は22時まで営業しているのだ。
| 季節 | 営業時間 (タラソプール) |
|---|---|
| 3月~11月 | 9:00~22:00 |
| 12月~2月 | 9:00~20:00 |
ただし、お酒を飲んだ後はタラソプールの利用不可。
このホテルではラウンジのバータイム(無料)もあったりするので、そこら辺との兼ね合いは注意。
なお、タラソプールはスマホやカメラを含む電子機器の持ち込み禁止。
タラソエリアの入口にも、その旨が掲げられている。

これより先のタラソエリア内へのカメラ・携帯電話及び電子機器のお持込みはご遠慮ください。
こ貴重品及びルームキーは、「タラソレセプション」にてお預かりいたします。
この入口の先に進むと、以下の流れ。
- ロッカー(鍵有り)&トイレ
- タラソレセプション(初回は同意書記入が必要、ロッカーキーや貴重品預けOK)
- インフィニティープール(電子機器OK)
- ドライサウナ(水着着用/85度)
- タラソプール(電子機器NG)

タラソプールを使う場合、初回はレセプションに行って同意書を記入する。
妊娠中はタラソプールが使えないとか、お酒飲んでたらダメとか、いくつかルールがある。
2回目以降は、特に必要なければレセプションに寄る必要はない。
部屋からプールへは、水着+プールガウンでアクセスできるので、貴重品がなければタラソプールに直行。
タラソプールにアクセスするには、グルッと通路を回る必要がある。
その途中で「タラソカフェ」があり、昼間はランチも可能(水着+ガウンでの利用可)。
自分はインフィニティプールのプールサイドでランチを食ったが、タラソカフェは使わなかった。
タラソプールに到着すると、タオルバーにスタッフが常駐している。
タオルと無料水、休憩用のデッキチェアがある。
スタッフがだいたいのタラソプールの使い方を教えてくれるが、タラソプールに入る前にはタオルバー横のシャワーで体を1回流す必要がある。
以下は、サウナー向け。
タラソプールの横にドライサウナがある。
水着着用で温度は85度。温度はそこそこだが、体感はやや温い。
いわゆる「日式サウナ」というより、ウェルネスプログラムで使うのかな?くらいの感触。
日式サウナ用途では使えない。

なお、タラソプールは自分でも大体使い方が分かる。
ただ、より深く効果を得たい場合は、「タラソバイオツアー」(90分/5000円)で使い方を教えてくれるらしい。
時間がある場合は、そっちを使っても良いんじゃないかなと思った。
https://clubatbusena.terrace.co.jp/pages/wellness-thalasso-guide初めてタラソプールをご利用になられる方には、セラピストがタラソプールの効果的な使い方を説明しながらプールを巡る、タラソバイオツアーがおすすめです。
インフィニティプール
いわゆる、普通のプールもある。
「インフィニティプール」がそれで、海を眺めるインフィニティ・ビュー。

デッキチェアの他、パラソルもあるが、風が強い日は折り畳まれる。
割と空いてて、チェアはいつも空いてた。

自分はいつも、ここで泳いだり、タブレットで本を読んでいた。
こちらのプールは、スマホなどの電子機器持ち込みOK。
プールやビーチは、ブセナテラス側のも使える。
ただカート移動か徒歩移動が必要でちょっと面倒なので、自分はいつもこちらでまったり。
なにより、このプールは空いている。
ブセナテラス側からは人が来ない、テラスクラブ宿泊者専用なので。
その点が良かった。
プールサイド・バー(ランチ)
インフィニティ・プールの横にプールサイドバーがある。
タオルを配るタオルバーも兼ねている。
プールサイドのチェアにQRコードがあり、チェアから注文も可能。

またプールサイドバー(屋根あり)では、カウンターの椅子やソファ席でも食える。
ここは屋根があるので、一度雨が降り出した際にこちらに避難しつつ、ついでにランチを食った。

注文は、先のQRコードからスマホでオーダー。

サンドイッチやカレーが2000円。
ソフトドリンクは770円ですね。
以下をモバイル・オーダーした。
- もずくのペペロンチーノ(2000円)
- グァバジュース(770円)

オーダーから15分ほどで注文の品がきた。
ホテル内レストラン「ファインダイニング」のスタッフさんがもってきたので、そちらで調理したのかな。
スタッフ曰く「もずくのペペロンチーノは一番人気」とのこと。
ホントかは不明だが、食ってみると美味い。ていうか、レベル高い。
あまり期待してなかったので、びっくりした。
生地にもずくを練り込んでて、食感はもずくとパスタの中間、味はペペロンチーノ。
この品は、オススメでござる。
ラウンジ
宿泊者は、無料のラウンジサービスを受けられる。
ラウンジの場所は朝食会場でもある「ファインダイニング」の手前。
ライブラリー ラウンジ&バー

タイムスケジュールは以下。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:00-16:00 | ティータイム ホテルメードのスイーツ |
| 17:00-19:00 | アペリティフタイム カクテルメニューやアペタイザー |
| 19:00-23:00 | バータイム ピアノの生演奏 |
ちなみにプールガウンでのラウンジ利用は、テラス席のみ可。
屋内席は、水着+ガウンでの利用は不可。
今回自分は、ティータイムとアペリティフタイムでラウンジを使った。
ティータイム
ティータイム(14:00-16:00)は、ホテルメイドのスイーツが置いてあった。

茶菓子は自分でピックアップ。
飲み物はメニューから指定、ハーブティーは2種。
「デトックス」と「ビューティー」があり、デトックスを頼んだ。

ケーキ、美味かった。
「どうせラウンジ・ケーキ」と侮っていたので、大した期待してなかったが・・・。
かなり美味かった。全般的にこのホテルの飲食はレベル高かった印象。
あとハーブティー「デトックス」も美味。
何やら軽く刺激性のある成分も入っており、脂肪を燃やすような感触。
デトックスって、脂肪も燃やしてくれるの?
分かんないけど。
2ターン目は、コーヒーとクッキーをいただいた。
このクッキーがまた、美味かった!!

全般的に、茶菓子は美味かった。
あと、やっぱハーブティーが美味いね。
アペリティフタイム
アペリティフタイム(17:00-19:00)には、アルコールとアペタイザーをいただいた。
アペタイザーとは、「前菜」のことである。
いまググった。
ドリンクをメニューから指定。
ジントニックをいただきました。

アペタイザーは、ワンプレートでスタッフが持ってきてくれた。

当方はお酒のおつまみに詳しくないので、特に印象というか、記憶はない。
普通だったと思う。
朝食(ファインダイニング)
朝食は、「ファインダイニング」でいただいた。
こちらはディナータイムだとドレスコードありのオシャレなレストランだったが、自分は朝しか使ってない。

ちなみに朝食は、ブセナテラス側のも使える。
自分は移動が面倒だったので、毎回テラスクラスの「ファインダイニング」で食った。
朝食はハーフブッフェ形式。
メニューで、卵料理か日替わりメニューを選択する。
ブッフェコーナーには、大量の野菜。

あとスムージーやフルーツ。
フルーツは、キウイフルーツやドラゴンフルーツがあるのが嬉しい。

↑写真の奥にみえるように、おかずも数種あり。
おかずの種類は多くないんだが、美味かった。
いわゆる「ブッフェ飯」というより、丁寧に料理された感のある品。

パンも数種、多くはない。
「ウコンとヘーゼルナッツのパン」は、美味かった。

そのほか、麵類(フォー)とかもあったかな。
ドリンクはオーダー方式で、ハーブティー「リラックス」をいただきました。
ブルーハワイみたいな色のハーブティーがでてきた。

日替わりメニューはパンケーキで、これ、美味かったな~。
かなりエアリーなタイプのパンケーキだった。
2日目の日替わりは、なにかの冷製スープ。
ブッフェで拾った魚が美味かった。

このファインダイニングでの朝食は以下。
- ちょっと高めの店の雰囲気で、接客も上品
- 客層が大人のみなので、落ち着いた雰囲気
- 品数は多くないが、1品1品が美味い印象
- 全体的に健康を意識した感じで、特にハーブティーが美味しい
落ち着いた環境で、海を見ながら食える。
それが良い感じでした。
部屋(クラブデラックス サンセット)
今回宿泊した部屋は、「クラブデラックス サンセット」(54㎡)。
こちらのホテルは全部屋54㎡以上で、ちょっとしたスイートルーム級の広さがある。

テラスが広く、椅子・テーブルのほかに、ベッドもある。
夜はこのテラスのベッドに寝転がって、コーヒーやお酒を飲むのが楽しみだった。

一応サンセットビューの部屋ではあるが、サンセットは見なかったな。
そういえば。
部屋内にはシャワーブースと浴槽がある。

部屋を案内してくれたスタッフによると、「浴槽は周りに排水口がなく、お湯が溢れると床がビショ濡れになります」とのことだった。
なんやソレ(笑)
基本的にシャワーブースの方を使った。
クローゼットにはプールガウンが用意されている。
このガウン+水着でプールまで行ける。
サンダルもあり。

無料の水と、コーヒーあり。
水はターンダウンの際にも補充してもらえる。

夕方くらいにターンダウンのサービスがきて、チョコを置いてってくれた。

今回はサンセットビューに泊まりつつも、サンセットを味わえなかった。
タラソプールで、サンセットタイムを過ごしたりはしたんだけど・・・。
名護湾ビーチ(遊泳禁止)
ホテル前のビーチである名護湾ビーチは、遊泳禁止。
つまり泳げない。

ビーチベッド(天蓋付き)は置いてある。
使ってる人は、見なかったな。
周辺を軽く散策できるくらい。
ただしどこかに繋がっていることはなく、敷地内には沖縄式のお墓エリアがあるくらい。
狭い範囲での散策となる。

なお、ビーチで泳ぎたい場合は、ブセナテラス側に行くことになる。
自分は今回は、そっちには行かなかった。
コンビニ
このページの最上部のマップに書いたように、ホテルの横にはコンビニがある。
土産物屋を兼ねた、ミニショップですね。
バニァンビレッジの一画にコンビニがある形。
※バニァンビレッジは飲食店がいくつかある

そのコンビニショップがこちら。

カップラーメン、駄菓子、アイスクリーム、お酒を売ってました。

ホテル横にあるので便利なんだが、自分は歩いてローソンまで行っていた。
徒歩で15分くらいかな。
ローソン かりゆしビーチリゾート店
海を見ながら歩くには、ちょうど良い距離感。

そして当方、沖縄の夜は「名護ひがし食堂ぜんざいバー」でキメると決めている。
ホテル横のコンビニは、コレがなかったんですよね~。
名護「ひがし食堂」で本物のミルクぜんざいを食べた

まとめ
タラソプールは空いてるし、かなりリラックスできる。
要はジェット水流なので、そこらの銭湯にもあるんだが・・・
「不感温度&眺めのある屋外」であること。
部位ごとにゆっくりマッサージしていくこと。
何より「空いてる」こと。
そこら辺が全然違う。
足裏ジェット水流が秀逸。
飲食も、スイーツやハーブティーはかなり美味かった。
朝食も良かった。
ビーチが遠い(ブセナテラス側)ので、「ビーチリゾート」という観点では物足りない。
しかし大人向けの静かな空間で、プール中心+タラソテラピーでゆっくりできるというのは、かなり貴重。
よいホテルだなと思いました。
ほい。
そんな感じ。




2連泊とは羨ましい限りです。自分はポイント泊じゃないと利用できない身分です(笑)なかなか連続でクラブデラックスやクラブデラックスサンセットが空いてないので。4階以上の正面玄関側がサンセットの部屋なのですが、海に落ちる夕陽は4~5階程度では障害物が多すぎて最上階くらいじゃないと見えないのでは、と思いました。徒歩で道路を渡り、ブセナテラス側の海にいくと美しいサンセットが見れましたよ。
ここが秀逸なのは、レイトアウトがダメでも、プールやラウンジは16時まで使える点です。おかげさまで1泊でもタラソプール堪能できました。
どもども。
自分は1泊は無料券、1泊はポイント泊、合わせて2泊でした。
ポイントと無料券は、本件をもってゼロ・リセットですね。また少しずつ貯めてます。
チェックアウト後、16時までプール使えるんですね~。それなら、確かに1泊でもいいかも。
今回の部屋は7階でしたが、いかんせん夕方に部屋からサンセットを眺める機会はなく・・・
よくわかる訪問記を有難うございます。静かで健康になれそうな気がしました。大人専用なのが、いいですね。行ってみたくなりました。タラソプールは冬よりも夏のほうがエクササイズも効果的なのでしょうか。ヒルトンが心変わりしないように、オナーズ会員のうちに来年夏に訪問できるよう、今から準備します。
どもども。
この宿は、客層が大人だけなので、全体的に落ち着いた雰囲気がありますね。
タラソプールは、事前に思っていたよりはかなり良かったデス。
ジェット噴流自体はそこらの健康センターでもあるけど、こちらはコース仕立てになってるのと、種類が多いのと、人が少ないのが良かったですね。
本ホテル、教えていただいたので7月にポイント泊で予約しておりましたら、急にキャンセルメールが来ました。誰かのいたずらか、と警戒して内容見ましたら、3月末でSLHを脱退するらしいです。デスクにも電話で確認しましたが、そうらしいです。ポイントは返還されましたが、あまりの仕打ちに、びっくりしました。これは初めての経験です。他のSLHホテルも予約しているので、これからドキドキです。それにしても、外資というのは、血も涙も無くドライな人たちですね。
どもども。
おぉ、SLH抜けてしまうのですね。。。
情報ありがとうございます。
自動キャンセルというのは、なかなか手厳しい仕打ちですね。
航空券とかも手配済みだったりするだろうし。。。