海と馬車と自転車の楽園「ギリ・トラワンガン島」(2024年)
ギリ・トラワンガン島
ギリ・トラワンガン島は、インドネシアのバリ島から船で約2~3時間の離島。
ロンボク島の隣にあり、3つからなるギリ諸島の中で一番大きな島。
とはいえ、自転車で島を一周しても40分程度のコンパクトな離島である。
この島は、バリ島本島と違って海の透明度が高い。
ウミガメが結構いて、ビーチから歩いて海に入ってもウミガメと泳げる。

島内に車は走っておらず、重い荷物の運搬は馬車。
観光客もタクシー代わりに馬車を使う。
もしくは自転車。
島には大量のレンタル自転車があり、皆さんほぼ自転車で移動している。
小さな島なので、自転車で行きたいところに行ける。
南国の海沿いを、車との接触を気にすることなく自転車で走るのは、気持ちが良い。
でも油断してると、馬車にひかれそうになる。

海・馬車・自転車・・・
どこか牧歌的で非日常感を味わえる離島として、自分は好きなんだな。
コロナ禍が明けて、久々に行ってきた。
訪問するたびに発展ぶりに驚くんだが、今回はかなり様相が違った。
発展スピードやばい。
もう、これは「完成」したな・・・という印象。
楽園の、完成。
ちょっと複雑なところも、なくはないけど。
それでは早速、レッツらゴー!!
ウミガメと泳ぐ(タートル・ポイント)
島内にはウミガメと出会えるタートル・ポイントがいくつかある。
いずれも近くにシュノーケリング・セットのレンタル屋台などが出ている。
そのため、自転車でポイントまで行ったら、そのままビーチから海に入って、ウミガメが見られる感じ。

特に午前中は、ウミガメが浅瀬の水草を食べにきてるので遭遇しやすい。
まずは「Turtle Spot 1st」(地図)。

そこらに自転車をとめて、ビーチに荷物を置いて泳げる。
自分は今回、ここではカフェを使った。
「La Moomba Bar & Restaurant」(地図)というカフェで、パラソル&チェアの席と、普通のテーブル席がある。
パラソル&チェアを使う場合は、1人につき10万IDR(約1,000円)を使うのが条件。

店は海に突き出した構造になっており、梯子を下って海に入れる。

海で亀を探して、疲れたらベッドで寝転んで・・・を繰り返す。
ウミガメは結構いた。お魚もたくさんいて、大小さまざま。
ビーチへのウォークインでこれだけ亀・魚がみれると、言うことないですね。
海に降りて、左に行くと「Turtle Spot 1st」(地図)、右に行くと「Turtle snorkling」(地図)。
どちらも浅瀬を歩いてスグなので、ロケーションがいい。
※「Turtle snorkling」の方はツアーボートでシュノーケリング客がきているが、浅いので歩いてその周辺にいける
昼飯もここで食った。

- ナシゴーレン(8万IDR/800円)
- コーラ(2万IDR/200円)
- バナナ・スムージー(4万IDR/400円)
このナシゴーレンは、美味かったな~。
ちょいスパイシーな味付けで、コーラも活きてくる。
えびせんも、良き。
上記より少し北にある「Turtle spot」(地図)にも行った。

ここもカフェがあったけど、ビーチに荷物を置いて亀を探した。

こっちも、ウミガメはいましたね。
今回は、iPhoneでウミガメの動画を撮ってきた。
ちょっと波に揺られて、映像も揺れてるが(笑)
ウミガメが水草を食ってるのを眺めてるのは、和みますな。
サンセット・ビーチで夕陽を眺める
島の西側にはたくさんカフェがあって、夕陽を堪能できる。
無料のサンセットビーチも、たくさんの観光客が浜辺に座り込んで夕陽を眺めている。
「Gili Trawangan Sunset Beach」(地図)
自分も毎日、サンセットビーチにでかけた。
タオルを敷いて寝転んだり、早めにビーチにいけば無料のテーブルにありつける。

サンセットの動画も撮ってきた。
島内では、ビーチでの乗馬サービスがあちこちでやっているんだが、特にサンセットビーチでが人気の模様。
夕陽を背景に写真を撮るのがSNS用に人気なのか、調教師さんに写真を撮ってもらってる人を多くみかけた。

サンセットビーチに、焼きトウモロコシの屋台が出ていた。
これ、昔はなかった気がするな~。

焼きトウモロコシ、買ってみたら3万IDR(300円)だった。
サンセットビーチの焚き火の前に座り込んで、食べる。

なんていうか、フォーカスが逆だったな。
焼きトウモロコシにフォーカスをあてたハズなんだけど。。。
ちなみに、サンセットビーチには自転車で行くことになるが、夕陽が沈んだあとは当然暗くなる。
島は街灯もチラホラあるが、真っ暗になるエリアもある。
小さめの懐中電灯を持っていくのが吉。
自分はいつも懐中電灯を持ち歩いているので、それを自転車にセットして使っていた。
※レンタル自転車にはライトがついてない

もしくは、胸ポケットがついてるシャツなら、スマホのライト機能をonにして胸ポケットに入れるとかでもOK。
レンタル自転車はブレーキの効きが悪いので、片手での運転は危ない。
ほんと、灯りだけは確保した方が良いです。
自転車で島を一周するのが一番楽しい
島は、とにかく自転車が多い。
自転車のレンタルは至る所にあり、24時間で5万IDR(500円)。
日をまたいで借りるのもOK。
今回は、自転車で島を一周する動画も撮ってきた。
自転車なら島を40分で一周できるが、動画は3倍速で約10分となっている。
00:00 Gili Trawangan Ferry Terminal
00:55 Hotel Vila Ombak
01:15 Pearl of Trawangan (2019年に宿泊)
02:52 Pinkcoco Gili Trawangan
03:32 Sunset Beach
03:43 Malibu Beach Club
04:29 Pearl Sunset Resort
06:12 Aston Sunset Beach Resort
06:36 Rabbit Jump
08:57 Turtle spot
09:26 Turtle Shore
10:07 Turtle Spot 1st
11:00 La Moomba Bar & Restaurant (上述のカフェ)
14:45 Gili Trawangan Ferry Terminal
スタート地点は、一番の繁華街となっている港の周辺。
この辺りは、自転車と馬車で渋滞している。
それ以外のエリアは、スイスイ走れる。
楽しいので、滞在中、何度か一周してしまった。
いやー、南国で乗る自転車って、いいですね。
気持ちいい。
夜の動画も撮ってきたが、こちらは港周辺+α。
一応、一周分の動画も撮ったんだけど、かなり端折っている。
真っ暗なエリアは何も見えないので・・・
4:42 lights flashing
5:42 movie time
5:58 Aston Sunset Beach Resort
いつも街灯がチカチカしてるポイントがあるんだが(4:42)、幻想的な感じだった。
夜のサイクリングも気持ち良かったので、いつも「夜のお散歩」ならぬ、ナイトサイクリングを楽しめた。
ただ動画の一部にも垣間見えるけど、ライトなしだと暗いエリアは危ないです。
夜の映画、夜のアイス
ビーチのいくつかカフェでは、夜に映画を上映している。
メシを食ったり、酒を飲みながら、映画を眺める。

上映スケジュールも貼り出されてたりする。
結構、新しめの映画もやってるんですな。

英語字幕もあるので、一度観たことがある映画なら楽しめた。
自分の場合、初見の映画は英語力的に無理だな~。
島はジェラートも名物で、お店も充実している。
↓は3万IDR(300円)。美味しかったです。

夜になると、だいぶ涼しくなる。
風もあって、過ごしやすかった。
海沿いを散歩しながら、アイスクリーム。
夜と言えば、泡パーティーをやってるプールがあった。

楽しそうですね。

夜はピーチクラブとかで、結構DJが音楽かけたりしてます。
まとめ
前回(2019年)から比べると、一気に発展した感があった。
ちょっと驚いたというか、「完成したな~」感がありましたね。
- 観光客が増えた。自転車の数も増えた。すごい数。
- コンビニも増えた。少なくとも10軒はある。内陸にもあった。
- 桟橋ができて、足を濡らさず上陸できるようになった
- 島の西側が開発されて、ホテルがたくさんできた
- 島の西部・北部の道路が舗装されて、自転車でほぼ一周できるようになった(一部はまだ砂エリアあり)
- ビーチ近辺で放牧されていた馬・ヤギ・牛が消えた
- EVバイクが普及して、たまにみかけるようになった(現地民)
昔は、島を自転車で一周するのは「覚悟」が必要だった。
砂エリアが結構多く、自転車をひいて歩く範囲が大きかったんだな。
今だと西部・北部も舗装されて、自転車で楽に一周できる。
そういう意味では、いよいよ「観光地としては行きやすくなってきた」感がある。
実際、たくさんの観光客がいた。
昔は観光客のいる海沿いにも馬・ヤギ・牛がふらふらしてたので、それが牧歌的な感じを醸し出してたけど・・・
いまはもう、いないみたいですね。ちと残念。
海沿いが開発されたので、内陸に戻ったのかな。
ちなみに昔の島への訪問記事だと2014年、10年前か。
これより前にも行ってるけど、写真が対して残ってない。
コンビニも増えたし、どんどん便利になってきたな、と思います。
島のあちこちで道路舗装やホテル建設が進んでおり、まだまだ発展していきそう。
今回も、透明度の高い海にウミガメ、昼夜のサイクリング、大充実の旅行となった。
やっぱギリ島は最高だな!と思った次第。
また数年後に、遊びにきたいなと思います。
もしくは、大昔に一度行ったギリ・アイルも、久々に行ってみたい。
あっちは、もうちょい長閑な感じが残ってるかもしれない。
ギリ諸島と日本の歴史的な関係
ちょうどコメントもあったので、追加でメモにて。
ギリ諸島と日本は関係が深い。
そこら辺について。
もともとギリ諸島は淡水がなく、無人島であった。
定住が始まったのは、1970年代。
人が住み始めて新しい島なのだ。
wiki – Gili IslandsFor a brief period during the Second World War, occupying Japanese forces used the islands as a lookout post and prisoner of war camp. Relics from this period include the remains of a bunker on the hill of Gili Trawangan, and the wreck of a patrol boat submerged at a depth of 45 m in the bay to the south of Gili Air (now a popular dive site). Permanent settlement only began in the 1970s, mainly due to the lack of fresh water sources before that time. Prior to human settlement, these islands remained pristine wildlife mangrove habitats.
そこから遡ること約30年。
1942~1945年まで、ギリ諸島は日本が占領し、捕虜収容所など拠点として開拓した。
この時代に、日本軍が塹壕トンネルなどを張り巡らしたと言われる。
War amid the beauty on Gili TrawanganAs the story goes, the Japanese dug defensive trenches and tunnels for their artillery equipment on the islet, which is reportedly how it got its name. Trawangan means “tunnel” in the language of the Sasak people, who live on Lombok, while Gili means “small island”.
トラワンガンはロンボク島に住むササック族の言葉で「トンネル」を意味し、ギリは「小さな島」を意味する。
つまり、今のギリ・トラワンガン島。
ギリ・アイル島の周辺には、戦時の日本船も沈没しており、ダイビングで見ることができるそう。
1945年に自沈したものと言われている。
Unraveling a Wartime History of Gili IslandsWhile exploring Gili Air’s wartime history, a remarkable relic emerges from the depths – the Jap Wreck. Submerged off the coast of Gili Air, this shipwreck unveils a story of wartime patrols, mysterious disappearance, and a remarkable underwater discovery.
日本軍が掘ったギリトラワンガン島のトンネルは、今ではほとんど埋まってしまっており、見ることが出来ない。
しかし島内には、戦時の砲台が保存されていたりする。
YouTube – Exploring A Secret World War II Tunnel in Indonesia 🇮🇩
※11:07あたり
またPlix Sunset Viewpointを歩くと、日本軍が作った遺構をみることができるらしい。
Plix Sunset ViewpointGreat alternative sight to walk up, great to see the whole island from the top. Only 30m in height. Some old WWII Japanese ruins up here also.
今回の旅行では、このビューポイントに行くことを考えていたんだが、時間がなく訪問できなかった。
次回の旅行で、またチャレンジしてみようかなと思います。
ほい。
そんな感じ。




毎回旅行記愉しく拝読しています。
今回も素敵ですね~海の透明度も高く綺麗です。
ところで、「ビーチに荷物を置いて」というのは
大丈夫なんでしょうか?
どもども。
財布本体はもってきておらず、昼食用の小銭のみ入れた旅行用財布で「最悪とられてもやむなし」というのが前提ですが、この時は人が少なかったのでいけるかな、と。
海にはカフェ客が多かったのと、ビーチ側に荷物を置いてる人は広く散らばってましたが、自分の近くに荷物を置いてる外人女子3人組も見張り無しで泳いでましたね。
気になる場合は1000円くらいのスマホ防水ケース(首かけ式)に薄めの旅行用財布ごと入れちゃう手があります。
カフェを使えば多少は安心ですが結局運次第なので。
待ってました、ギリトラワンガン!離島と書かれていたので絶対そうだろうと。
一周の動画、興味深く拝見しました。
私が知ってるギリは舗装されていない砂利道ばかりだったのでかなり変わりましたね。あと店の数の多い事。おしゃれになってくのは何かが失われて悲しい気になりますが、何度も行かれてるトノガタさんが又行きたいと思えるなら良い発展の仕方なんでしょう。
ところで病院などはありましたか?
こないだ海外で病院にかかってから少し気になります。
どもども。
今回は変貌ぶりに驚きましたね~。
5年前の訪問時に、そろろろ港の反対側のホテルもいろいろ誕生しそうだな、、、と思ってはいたんですが。
港の反対側にコンビニがあったり、内陸部にコンビニがあったのは驚きました。
保険、今回も東京海上を使いましたが、ギリに一番近いロンボク島にキャッシュレス病院あるのが、唯一「東京海上」でした。
ギリ自体にはキャッシュレス対応のはないですね。普通のクリニックはあるかと思います。
病院自体があるなら安心ですね。
ありがとうございました。
ところで、今しがたGoogleマップでギリの航空写真を見てたんですが、島の上の方、1時のあたりにすごく大きな横長の海底建造物みたいなのが見えるんですが、あれは何でしょう…?
なんか怖いサイズです。
どもども。
それはたぶん戦時の日本船ですかな。
実は今回の旅行では、島内の戦跡もみてこようかなと思ったんですが、時間がなく叶わず。
旅行前にいろいろ下調べした情報があるので、本分に「ギリ諸島と日本の歴史的な関係」という項d追加しておきました。
初めまして🙇♂️
5月にギリ島旅行を夫婦で計画しています。ギリTに2泊、ギリメノに1泊を予定しているのですが、ギリTが初めての為、ホテルのエリア選びに迷っています。
ビーチが目の前でプールもあるホテルがいいなと思っているのですが、初めてだし繁華街に近いホテルの方が、夜も楽しめるし便利かな?と思い迷っています。
初めてだったら、西か東どちらがおすめでしょうか?🙇♂️
どもども。
おー、ギリ島いいですね。
島ではタートルポイント(北)・サンセットポイント(西)・繁華街(東)の移動があるので、全てに行くなら自転車レンタルは必須で、逆に自転車を借りるなら各拠点の移動は楽ちんです。
馬車は港=繁華街に待機しているのと、各ホテルの前に少し待機しているか、ホテルに頼んで呼び出してもらう形で、港(繁華街)基点の移動以外だと捕まえにくいです。
(タートルポイントとかサンセットポイントの移動では使いにくい可能性あり)
「ビーチが目の前でプールもあるホテル」というのに重きを置くなら、西側のホテルがいいかと思います。
プールもビーチも広い感じです。
東側の場合、「Wah Resort Gili Trawangan」なんかはちょっと繁華街まで遠いですが、タートルポイントとか上に書いた「La Moomba Bar & Restaurant」がスグですね。
でもこのあたりは、どのみち港=繁華街までは少し距離があり、繁華街までの行き来は自転車になると思います。ギリ徒歩でもがんばれそうですが。
繁華街の宿はどのみちビーチなど各拠点からの少し距離があるので、自転車移動を念頭にして、あんまり繁華街への近さは考えなくてもいいんじゃないかなという気がします。
どちらかというと、2泊トラワンガン、1泊メノはチェックイン/チェックアウトやパッキング、船待ち(遅延の可能性あり)の時間を考えると、ちょっと大変かもしれないので、3泊トラワンガンにして、東と西で宿を分けるとかの方が、いいかもしれません。自分の場合、3泊なら宿を分けないですかな。
ちなみにギリアイルとか他の島が気になる場合、トラワンガン発の日帰りシュノーケリングツアーとかで上陸はできると思います。
とても丁寧にご返信いただけて、すごく嬉しいです!😭😭😭
ありがとうございます!
とても参考になります😭
tonogata様のアドバイス通り、今回は自転車をレンタルして、西のホテルを拠点にしたいと思います☺️
今回夫婦で初めてギリ島に行くのですが、主人がパーティーな感じが好きで、夜は繁華街のビーチクラブなどに行けるように、繁華街の近くにした方がいいのか迷っていたので、とても参考になりました。
西側のホテルに宿泊し、自転車で繁華街に行こうと思います!
今回私は先にバリ入りして、1人で4泊して、その後途中で主人と合流して4泊の予定なのですが、
単独
1泊目 バリ泊
2泊目 バリ泊
3泊目 ギリアイル
4泊目 ギリアイル
合流後
1泊目 ギリT
2泊目 ギリT
3泊目 ギリメノ
4泊目 バリチャングー泊
(翌日の朝帰国のため)
上記で考えておりました。
2人とも、カラフルな珊瑚があるビーチでシュノーケリングするのが大好きなので、調べた結果ビーチエントリーだとギリメノが最も海が綺麗で、シュノーケリングに最適だと目にしたのと、ハネムーンアイランドでゆっくりだったので一泊ギリメノを入れました。
しかし、tonogata様がおっしゃる通り、バタバタしてしまうかなと思って躊躇しちゃいます💦
どもども。
なるほど、夜に盛り場にいかれたいんですな。
繁華街は、ビーチストリートに飲食店・ホテルなどが並んでます。
ビーチクラブもあると思います。繁華街のは面積的に小さめのが多いかもしれないですが、人の量も多いし、盛り上がってるかもですね。
自転車でグルグルまわりながらみてて、夜も大音量で音楽がじゃんじゃん流れてたのは、西のRabbit Jumpとか、同じく西のBora-Bora Beach clubとかがありました。
西側は密集度が低いので、音楽だけは派手にならしてるとこが多かったです。盛り上がり度は分からないですが。
ビーチクラブはたくさんあるので、選ぶのが大変そうですね。
メノでビーチエントリーのシュノーケリングということであれば、1拍もがんばれそうですね。
ギリアイルで1人前泊されるなら旅慣れてるでしょうし、船移動のアレコレもなんとかなりそうです。
自分は船酔い懸念と時間遅延懸念などで、なるべく船移動を最小にしたいアレがあるだけでして(笑)
自分はメノは大昔にシュノーケリングアーでちょっと上陸しただけで覚えてないですが、珊瑚礁、キレイなんですな。
いずれにせよ、いい旅になるといいですね。、
わぁぁ😭
たくさんご教授いただきありがとうございます😭
今回は西に宿泊したいと思います☺️
一人旅が好きでよく行ってて☺️
tonogata様の記事、とてもわかりやすくて素敵な記事ばかりでとても参考にさせていただきます!
私も沖縄大好きなので、今後も楽しみにしております☺️
どもども。
なにかしらお役に立てたようであれば、よかったです。
よい旅を~。