ANAがSFC制度を大幅改定、ラウンジとスタアラゴールドは年間300万円決済が必要に
300万円使わないとラウンジなし
ANAがSFC(スーパーフライヤーズ・カード)の制度を大幅に変更する。
2028年4月1日以降、SFCはANAカード決済金額によって「SFC PLUS」と「SFC LITE」に分岐。
「SFC LITE」では、ANAラウンジや他社ラウンジ(スターアライアンス・ゴールド資格)が使えなくなる。
ANAスーパーフライヤーズカードの制度変更(2028年度)

SFCは2つの区分、「SFC PLUS」と「SFC LITE」に分割される。
年間のANAカード決済額が300万円以上あるかないかで決まる。
ミリオンマイラー会員は決済額に関わらず「SFC PLUS」になるが、そもそもミリオンマイラーになるのは超ムズい。
- SFC PLUS
- ANAカード・ANA Pay利用額が年間300万円以上
- ANA便で100万ライフタイムマイル以上(ミリオンマイラー)
- SFC LITE
- 上記以外
ANAカード・ANA Payの300万円決済条件についてのサマリーは以下。
- 判定期間は毎年12月16日~翌年12月15日
- 初回判定期間は2026年12月16日~2027年12月15日
- 家族カード会員との合算で300万円達成も可
- 海外発行ANAカードと法人ANAカードは対象外
- カードブランドを変更した場合、変更前のカード利用分は原則対象外
家族カード会員の決済額は、本会員の決済額にカウントされるので、ちょっと条件が緩くなる。
「家族あり」で「家族カードなし」の人は、家族カードを作るのも選択肢に入ってくるかも。
ちょっと注意点なのは、SFCカードのブランド変更(例:VISA→JCB)をすると、旧カードの決済額が引き継がれない。
ブランド変更する際には、ちょっと注意が必要ですね。
初回判定期間は、2026年12月16日~2027年12月15日。
つまり今年の12月からであります。
「SFC PLUS」と「SFC LITE」の違い
300万円突破の「SFC PLUS」観点では、「マイル積算特典」(5,000マイル)が新たに追加される。
毎年5,000マイルもらえる形。
「SFC LITE」については、今までのSFC特典から削られるのが2つ。
- ANAラウンジが使えなくなる
- スターアライアンス・ゴールドからシルバーへの格下げ
- スタアラ・シルバーだと、他社便搭乗時にラウンジが使えなくなる
ANA便搭乗時の変化点は「ANAラウンジが使えなくなるだけ」。
優先搭乗やプレミアムチェックインカウンターなど、他のANA特典は今まで通り。
ANA – ステータス特典
ただし、スターアライアンス・ゴールドからシルバーに落ちる。
つまりスターアライアンス便搭乗時に、ラウンジを含む諸々の特典が使えなくなる。
ANA – スターアライアンス特典
以下、代表的な特典のリスト。
| 特典 | SFC PLUS | SFC LITE |
|---|---|---|
| マイル積算特典 ※新設特典 | 5,000 マイル | × |
| ANAラウンジ | ○ | × |
| ANA便 優先チェックイン | ○ | ○ |
| ANA便 優先搭乗 | ○ | ○ |
| ANA便 手荷物受取優先 | ○ | ○ |
| ANA便 専用保安検査場 | ○ | ○ |
| ANA SKYコイン 交換率 | ○ | ○ |
| その他、ANA便での ラウンジ以外のSFC特典 | ○ | ○ |
| スター アライアンス資格 | ゴールド | シルバー |
| スターアライアンス便 ラウンジ | ○ | × |
| スターアライアンス便 優先チェックイン | ○ | × |
| スターアライアンス便 優先搭乗 | ○ | × |
| スターアライアンス便 手荷物受取優先 | ○ | × |
なぜラウンジとスタアラ資格を削るのか?
昔、SFCの会員数を考えてみたことがあった。
ざっくり言うと、「AMC会員の1%(=ANAカード会員の10%)がSFC本会員」かな、と。
現在AMC会員は4,400万人なので、その理屈だとSFC会員は44万人。
家族会員を含めると、50万人を越えてきそう。
その上で、ANAはSFC制度を廃止しないのは、それなりに経済合理性があっての判断なんだろうな、と。
飛行機乗らない人からもカード年会費もらえるし、囲い込みのツールでもあるし?
それはともかく。
なぜ、今回の制度変更で「ANAラウンジ」と「スタアラ資格」が削られたのか?
「SFC制度の廃止」や、他の特典削減でなく、なぜその2つ?
まずANAラウンジは、混雑問題ですかね。
最近もANAは「おにぎり」でラウンジ混雑解消を試みてたが、よほど混雑に困ってるんだろうな、と。
自分は仕事で一切飛行機に乗らないので、土日しかラウンジを使わないから混雑を感じないが、平日はすごい混雑らしいし。
羽田の国内線ANAラウンジで朝も軽食提供、ラウンジの混雑回避なるか?
ANAラウンジが空いたところに、お小遣い稼ぎでプライオリティ・パス対応とか再開したら、それはそれでウケるけど(笑)
プライオリティ・パス、羽田空港のANAラウンジが提携終了、関西空港に日本食レストラン追加など
次にスターアライアンス・ゴールドの剥奪。
これは純粋に、「割に合わない要素」の1つだったのかもな、と。
SFC会員がスタアラ資格で他社ラウンジを使うと、そのラウンジ利用料の請求はANAにくる。
自社便が使われワケでもないのに、ラウンジ料を負担しないといけない。
「空港ラウンジ」ビジネスの舞台裏。ラウンジ会社がプライオリティ・パスや航空会社に請求する料金など。
まぁ、最近はクレカ付帯のプライオリティ・パスも改悪が進んでるのと、同じなのかな
アジア各国の発展などでグローバルでの旅行者が増えて、ラウンジ混雑が問題になっていたりもするようだし。
スターアライアンス資格が付帯するSFCカードとか、ワンワールド資格が付帯するJGCカードというのは、世界的にみても稀な存在。
ラウンジ料はともかく、混雑とかサービス過多の面で、アライアンス他社から割と迷惑がられているという話もあったり、なかったり。
そういう意味で、今回はそういう問題の解消も、目的の1つにあったのかもしれない。
そう考えると、JGCカードも今後どうなるかな、と。
そういうのもありそうです。
SFCは永遠です、中身が変わるだけなんです
ANAはよく、紙媒体やWEBサイトでSFCのことを「永遠のステイタス」と喧伝していた。
SFC資格は、SFCカードの年会費を払えば、ずっと続く。
SFCポエム(2021年版)「ネームタグは、永遠に約束されたステイタスの証」

現時点ではもう、「永遠ポエム」は消えてしまっていた。
「よくそんなワード使うなぁ~」と感心していたが、さすがにこうなると難しいか?
また、見たいけどね。
永遠ポエム。
それはともかく、「ANAスーパーフライヤー会則」によると、ANAはいつでもSFCを廃止できる。
会員に3ヶ月前に通知すれば。
SFCの「ANAスーパーフライヤー会則」がANA公式サイトに登場
またSFC特典の内容は規約に定義しない形になっているので、ANAは予告なく変更可能。
現実的にはクレームや反発を回避するために、今回のようにそれなりに猶予期間があるワケだが・・・
今回の変更で分かったこととしては、ANAはSFCを廃止しようと思えば(規約的には)できる。
形を変えて、継続はしたいんだろうな、と。
今後の方針
自分もSFC会員だが、ANAラウンジが使えなくなるのは、ちょっと影響が大きい。
ANAラウンジを補充するだけなら、ANAカード・プレミアムというオプションもある。
しかし年会費7.7万円~と、個人的にはちょっと現実的ではない。
あと、これだけだとスタアラ資格がシルバーのままだしね。
ANAカード・プレミアム
そうなると、ANAカードで年間300万円決済か~。
ANA JCB CARD Precious(年間300万決済で1.2%マイル還元)がSFCカード対応してたら、もうちょいやる気でるんだけどな。
対応してないよね、これ。
そもそも招待制だし。
招待制「ANA JCB CARD Precious」が登場、マイル還元率1.2%やプラオリティ・パス付帯が特徴
マイル増観点では、ANA Payを使うという手もある。
ANAゴールドカード(チャージ0.6%)→ANA Pay(利用0.5%)で1.1%還元までもってけるが、ちょい面倒。
自分はそこまでがんばれないかな。
あとは、年間300万年だとライフソリューション・サービスで、ブロンズに必要なPPが半分になる。
個人的に、ブロンズはそんな必要ないけど。。。
ANA – ライフソリューションサービス
まぁ裏ドラ無しで、地道に300万円を目指してみるか?
ブースト要素としては、SBI証券でのNISA積立(最大毎月10万円)を三井住友ゴールドNLから、ANA VISAワイドゴールドに変更するか。
ゴールドNLのクレカ投資におけるポイント還元は前年決済額(クレカ投資除く)によるが、自分の場合は0.5~0.75%。
ANA VISAゴールドは「その他のVポイントが貯まるカード」扱いで、0.5%還元。
※ANAマイル2倍レート交換可能なVポイントでなく、通常Vポイントの付与
還元率は同じかやや下がるが、クレカ投資は「300万円決済条件」にはカウントされる。
「三井住友カード つみたて投資」が上限10万円対応でポイント還元率を改悪
【マイレージ】税金の支払いや積立投資、ANA Pay以外のQR決済へのチャージは決済額の対象となりますか。
※本件は「ライフソリューションサービス」ANAカード・ANA Pay決済額に関する内容を掲載しています。
はい。税金の支払いや積み立て投資、ANA Pay以外のQR決済へのチャージは決済額の対象です。
以下に記載の決済額以外は決済額の対象となります。(2024/10/23時点)・対象外となるカードでの利用(ANAカード〈法人用〉・海外発行カード(ANAカード U.S.A.、CTBC ANAカード、Dah Sing ANAカード、中国民生銀行ANAカードなど))
・ANA銀聯カードのご利用分
・カードに付帯している電子マネー(電子マネー「楽天Edy」、PASMO、Suica、nimocaなど)のご利用分
・ANAカードからANA Payへのチャージ金額
・年会費、各種手数料(付帯カード発行、マイル移行、ショッピングリボ払い、分割払い、スキップ払い等)、キャッシングサービスご利用分
*ショッピングリボ払い・分割払い・ボーナス一括払いは、ご利用日が対象期間中に含まれていれば、そのご利用金額は対象に含まれます。https://ana-support.my.site.com/jajp/s/article/answers000023240ja
クレカ投資にANAカードを使えて300万円カウントできるのは、SBI証券くらい。
逆にSBI証券×ANAカードは、NISA以外でもクレカ投資ができるので、インデックス投資とかで積み立てつつ、困ったら売却して引き出すという使い方も、できなくはない。
自分はNISA枠で使うから、関係ないが。
うーん。
困った。
くまった。
プーさん、くまったでプー。
ほい。
そんな感じ。




私は平JGCと平SFCの両ホルダーで今はMarriott Bonvoy Amexプレミアがメインですが、次回の年会費支払い前に解約し、JGCかSFCに寄せる予定でしたが、今回の改定でJGCに寄せようと思います
SFCで300万円使ったところで特典がほぼ現状維持で、プラスになったのは5000マイルだけというのはしょっぱすぎる
それならJGCで地道にLSPを貯めていったほうが達成感という意味で精神衛生上良い気がします
金額基準にしても100万円とか、年間利用5便とか緩やかに始めれば良いところ、いきなり300万円利用というのは不評を買っても仕方ないと思います
どもども。
あの「5000マイル」がもうちょい色がついてれば、もう少しやる気がでるんですけどね。
自分的には、1%マイルは悪くはないけど、他のメリットなしで300万円というと、ちょっと尻込みしてしまいます。
そういう意味では、少しずつでも貯まるLSPは、達成感の面では確かにいいですね。
ゴールドカード乱発しすぎて、十年くらい前から民度低すぎ。
全日空ホテルもクラブフロアの人数増やした途端普通フロアの方が快適になった。
この10年、A3*G→TK*Gで維持している小生。
いずれこうなると思っていました。
ま、これで、ラウンジの混雑と民度が改善されるのでは?
海外スタアララウンジは、日本便出発前の時間になると⋯でしたから。
つか、年間NH便搭乗実績も要らないとは⋯
どうせなら、ANAカード決済 500万/年でG*付与、とかやって欲しいw
どもども。
ラウンジの混雑、はたしてどれくらい改善されるのか、ちょっと期待ですね。
と、言いつつ、土日しかラウンジ使わない自分としては、そこら辺の混雑度合いもあんまり分からないかもしれないですが。
さすがに土日も変化出るかな。
三井住友のSBI証券投信は ANAWIDEVISA以外にも今はマスターカードでも発行できると思いますよ。
もらえるポイントVポイントなので。
私はコストコでも使いたいので、こっちです。
どもども。
ANAマスターでもいけるんですな。
まぁ三井住友系でVポイント付与だから、いけるのか。
自分はコストコを使わないので、あんまりマスターについて考えたことがなかったですが、コストコ利用者には良さそうですね。
JALは既存顧客を大事にしたのに対して、ANAは既存客を含めて全部切り捨てる。コロナ禍にSFC取りやすくして会員を増やすだけ増やす、タレントを使ってテレビでつい最近まで修行をあおっていたのもANA自身なのに。3月末にANAカードからスターアライアンスゴールドのマークを消すというお知らせがあったときに、SFCが改悪になると予想していた人がいたが、さすがの読み。
歴史を鑑みるに、JALもいずれ⋯
どもども。
そういえば、スターアライアンスのマークが消されてましたね~。
自分はあまり深く考えてなかったですが、あれも1つの予兆だったのかな。
私は影響なしでしょう。
SFC VISAとANA JCB合わせて400万円以上にはなるので、来年以降SFC側に集約すれば大丈夫。
元々微々たるポイントや上限千円とかのキャッシュバックの類に興味ないですし、JGCもJAL使わなくなったので解約したぐらいで、現在は2種のANAカードとモバイルスイカを含むJR専用に使っている大人の休日俱楽部カード(年間決済10万円程度)、家の近くにあることからAEONカード(WAONポイント絡む時しか使わないので年間決済3万円程度)だけ。
SFC VISAが海外旅行保険自動付帯とならないので、自動付帯かつ海外通貨決済時の事務手数料が2%近く安いANA JCB GOLDも持っているわけですが、年間150泊前後していた海外旅行も徐々にシフトダウンするつもりなので、SFC VISAに集約することになります。
知らんがな
どもども。
JCB、保険の自動付帯と外貨手数料が安いのは良いですね。
自分も2枚持ちとか、考えてみようかな。
どのみち対300万円ではSBI証券+ANA VISAは使うので、切替はできないですが。
コロナ禍にSFC修行を検討したものの、仕事で飛行機乗らないしカード年会費ももったいないなと思ってやめたクチです。最近のラウンジ混雑聞いてやらなくて良かったと思っていたところでした。
淘汰されるようなら逆に今後のJGCの動きも見て、どっちか獲ろうかなとも思いました。
国内線だけならSFC持つ価値もともと無いですね。国内線ラウンジなんてドリンクだけですから。
私は仕事では出張なかったものの、海外中心の個人旅行だけなのでスタアラゴールドは魅力的でした。国際線ラウンジも食べ物も多くて、不味いエコノミークラスの機内食をパスしてラウンジで腹いっぱいにすることで、大活躍してくれました。
JGCは先に改悪して修行で獲得するのは不可能になっていますから、どっちかというよりそもそも無理ではないでしょうか。JALのことですから、必ずANAの後追いするはずです。記憶によると、元々JGCにワンワールド永年提供制度は無かったはずで、ANAに客を奪われて追従しただけなので、簡単に切ると思います。
あと、JALの上級会員は社用族中心で身銭切ってステータス獲得した人は少数派なので、客層もそんな感じです。ダイヤ2年経験しましたけど、インボラも含めてメリット感じませんでしたね。ANAの方が断然インボラ多かったです。たぶんJALは上場企業の役職者優先という感じの運用だったのだと思います。
JALを下げなきゃ気が済まない、いつものコメントですね。
どもども。
JGCが動くかどうか、みものではありますね。
長期的に見ると何らか動きそうですが、そこそこ時間がかかるかもな、と。
JALはJALで、LSP導入以来の長期的な計画はあるだろうし。
いつもながらの精緻な分析をありがとうございます。よくわかりました。
皆さんそうでしょうが、ホテル系カードの決済もあり、今回の件は悩ましいです。
どれに寄せようか、何を切るか・・・。
どもども。
決済を寄せるのは悩ましいですね~。
自分はホテル重視から、ANA重視に寄せることになりそうだなと思ってます。
単純に、マイルが欲しいというのもあり。
ホテル系のカード修行が必要な人は別として、今回の改悪で困る人ってそれほど居ないですよね?
300万円くらい誰でも使うだろうし、
そもそもその余裕がないならSFC持ってても使うの??と。
頻繁に国内、年に数回は海外!
って人以外は年会費の無駄だと個人的には思っちゃいます。
JALも追随するだろうし、その時に真剣に考えようと思います。
どもども。
300万円は、どうでしょうね。
ラウンジ問題と同時に売上増も目的の1つで設定されてる要件が300万だと思うので、そこそこの層が食いつく前提ではあると思いますが。ANA的には。
家族会員が使える場合は、難易度もだいぶ変わってくる気がしますしね。
まとめありがとうございます
個人的にはスタアラゴールド付与を本人だけでスカイチームみたいに帯同者1人だけ同等扱いにしたら良かったのですが…
ANAとしてカード年会費は失いたくなかったのかなと推測します
どもども。
そうですね。
やはりANA的には売上キープじゃなくて、売上増が重要目標になってるだろうし、ANAのヨミが当たるか外れるかはともかく、年会費+300万円決済での「売上最大化」が、この形なんでしょうね。
次は JGC PLUS と JGC LITE の登場か
どもども。
JALはLSP導入で大きく変えたばかりですが、ANA追随でラウンジ権を抜くとかの変更は、果たしてどうするかですね~。
JGCの改悪の話ばかり上がってますが
既にステータスをお持ちの方はともかく“1500pt”の重みをもう一度考えてみませんか?
国内線1回ですら5ptですよ?
そこに国内線サーチャージですよ?
切られるべきは旧JGCです。
ただ乗りで先輩風ふかせて頓珍漢な事を言いふらすとかマイナスでしょう。
特に高齢化が進む日本ですから年齢で足切りしてくれた方が僕としては嬉しいですね。
ラウンジ利用者を減らすならその方が一番手っ取り早いのでは無いでしょうか?
どもども。
JGCは新規でとるのが難しくなりましたね。
その代わり、他の手段で上級会員特典をどんどん増やしていくつもりなのかもしれないですが。
もしくは現金でLSPを取得する方法を、もっともっと増やしていくか。
旧JGC会員を、JALが今後どうするかですね。
「これ以上安易に増やしたくない」のと「古株が多すぎる」ので、今は前者をとってる感じですね。
僕ちゃん言葉は学生の証
仕事も切られそう
旧JGC敵視しても年間15回程度を20年間JALで購入してる人は1500pt超えて正当なホルダー。金も暇もある人達だとプレミア以上継続してるのを切れる訳がないでしょう
年齢で足切りする前に僕アストンから切れば皆としては嬉しいですね
JALは長年に渡る利用とステータス重視。額は薄くても多年利用の高齢者は重視される側。頓珍漢アストンがダイヤでなければ逆に排除されるのが現実
現役時代は300万を払うことは出来るけど、定年退職したら諸々の支払いを寄せても無理かな。
退職後の旅行の楽しみとしては諦めるしかなさそうです。100万マイラー目指すのも難しい。
どもども。
定年退職したら、維持するのは難しくなりそうですね。
ミリオンマイラーをこつこつ貯めていくしかないですが、到達難易度が高すぎる上に、今後規準がまた変わるかもしれないですしね。
ハーフミリオンでラウンジ開放とかしてくれないかな。ハーフミリオンもムズいけど。
LSPの制度をあまり理解されてない方も多いと思いますが
JCGで差をつけるなら3〜6スターのいずれかで
サービス水準を維持したいなら4スター以降でJCG
これで旧JGC組のただ乗りをカット。
3スターはラウンジクーポン12枚プレゼント(エリプラで6枚だから倍)+ワンワールドルビーに格下げ。
何ならもっと惨い事も出来ますよ。
1500lsp、あなたなら何年で稼げますか?
そもそも利用額程度でラウンジの混雑が緩和されるとは思いません。
300万程度なら一般的な収入を持った家庭ならば寄せて対応可能です。
それにより有り難みを持ってラウンジに長居する事も考えられるのでそこまで?とは思います。
混雑を理由にするなら熱烈にSFCを推奨してきた人達、ここを責めるべきでは無いでしょうか?
コロナ禍で産まれてしまった負の遺産とアフィリエイトが融合した姿。
ラウ活なんて言って煽り立てるからこうなったんでしょう。
そして現時点で煽り散らかしていいのはダイヤモンド+moreかLSP6星持ちかJMBダイヤモンドメタルだけです。
それ未満が責任をなすりつけ合ってる現状は見苦しいです。
もっとよく考えましょう。
実際大きい要因は前からの国内線の業績悪化とマイルを中心とした経済圏の形成による収益の多角化では無いでしょうか?
JALはLSPのおかげで航空券以外での利益が4割を占めるようになったそうです。
現行の総力戦のようなLSPマラソンだと修行どころかJALカードでの決済やマイレージパークの活用も必須ですしあれがこれからの航空会社のあり方のように映ります。
しかし実際最初に言ったような事をして来たらまず新規会員は一歳増えなくなるでしょうね。
初手3000LSPを言い渡されるなら回れ右するでしょう。
それに噂されてるユナイテッドのアメリカン買収が成功したらと考えるとワンワールドも盤石では無いです。
規模だけならあり得ない話し!だと思いますが利益率はユナイテッドが圧倒的に優位でキャッシュも多く実現不可では無いようです。
全く関係ないですが、トラリピ推奨してるJALが恐ろしいです。
乱上下でドカン喰らいますよあれ。仮にも一度破産した企業が勧めていい物ではありません。
どもども。
ANAがラウンジ混雑会費と売上増のバランスをつきつめての「300万円」だと思いますが、実際どうなるか楽しみですね。
個人的にはラウンジ混雑でそこまで困ってない(土日)のでアレですが。
トラリピは、やっぱ危ないですかね。自分はああいうのはやったことがないですが、やめといて良かったかな。
個人的にはネットでもリアルでも平SFCの方々が実質ノンステータスにもかかわらず大きな態度を取られているのを見てきて嫌な気持ちをしていたので妥当な措置だと思います。
搭乗要件を課さないとか、ノンステータスに落としてもよいのにスタアラシルバー保証とか、ラウンジ以外のサービスは維持とか、ANAは寛大ですよ。
平SFCはそういうサービスだからスタアゴールド維持の為の年会費です
風間さん祭り上げて会員増やしたり
どもども。
「搭乗要件を課してない」ってのが、なかなか興味深いですよね。
売上的にカード年会費とかカード手数料が大事ということなんでしょうけど、逆に言えば「搭乗要件を課さなければ制度変更しつつ売上増できる」とANAは予想してるのかな、と。
300万円突破できない層が、ある程度そのまま残る勝算もある?もしくは300万円突破層からの売上が撤退層での売上減を上回る?のかな。
SFC歴10数年、ラウンジをSFC/⭐︎G資格で利用したのは国内は年5回くらい、海外は全部で5回くらいかなぁ。
少ないながらも、特に海外はその土地の食事を楽しめ、シャワーもお世話になった。
チェックインは混まないし荷物個数の心配もない安心料込みでもっていたけど、300万はキツいなぁ。。
これを機にチェックインはWebにして、ラウンジに頼らない時間の潰し方を考えるか。
普段気にしなかったが、大きな存在だった⭐︎G。ライトユーザー向けに回数制限付き別条件作ってほしいな!!
どもども。
突き詰めていうと、回数がそれほど多くなければANAラウンジも必要ないですしね。
自分は広いトイレ目当てと離陸前のPC操作の観点でラウンジ欲しいですが、まぁそれも何とかできなくもないし。。。
GEMINIさんによると。。。2026年版】単年度スターアライアンスゴールド修行比較一覧
航空会社 期間 費用目安 おすすめ度 難易度 特徴
ANA (一般修行) 3〜6ヶ月 50〜70万円 ★★★★☆ ★★★☆☆ 日本国内線がメイン。最も計画が立てやすい。
ターキッシュ 1〜2ヶ月 35〜50万円 ★★★★★ ★★☆☆☆ 最速・最安候補。 2年間の有効期限が魅力。
ユナイテッド 1〜3ヶ月 100万円〜 ★★☆☆☆ ★★★★☆ 費用は高いが、条件(PQP)が明快でシンプル。
エーゲ航空 6〜12ヶ月 40〜60万円 ★★★☆☆ ★★★★☆ ギリシャ便搭乗が必須。旅行好きには◎。
HSBCカード 即時 (40万円決済) ★★★★★
番外編】HSBC Star Alliance Credit Card
もし海外(オーストラリア等)に居住、あるいは口座がある場合、このカードを発行して約40万円(4,000豪ドル)決済するだけで、一度も飛行機に乗らずにスタアラゴールドが手に入ります。2026年現在も継続中の、世界で唯一の「ステータスを買えるカード」です。
以上GEMINIから
HSBCが最強コスパかなw
ここ10年、A3*G→TK*G維持してますが⋯今回のNHのシステム変更で、国内線メインだと海外他社での*G維持は少々厳しくなりそうです。
旧システムではスーパーバリュー55やセール価格でも(!)海外他社では搭乗クラス「M」扱いだったので、TKだと100%加算でした。しかし、新システムだと、料金は以前と変わらなくても搭乗クラスは「K」(30%加算)。まあ、これまでが優遇されすぎだったんでしょうけど。
一方で、これまで「C」(150%加算)扱いだったプレミアムクラスが、ファーストクラス(「A」, 200%加算)になったのは、改善⋯でしょうか⋯。
とまれ、米系から始まった”カネを払わん客は客じゃねえ”ってな流れは止まりませんねぇ。
どもども。
40万円でスタアラゴールドはアツいですね~。
アメックスみたいに海外カード作る細道があれば、突っ込んでみたいところですが。
そういえばスターアライアンス・クレカで、そういうのやってくれないかな。最近新設のニュースをあまり聞かないですが。
SFC維持はきついですね。
逆に、毎年PLT(50000ppt)を維持してればそのほうがコスパがいいんじゃないかと思ってしまいました。
どもども。
毎年プラチナ目指せるラインであれば、そっちの方がいいかもしれないですね。
自分は毎年プラチナは無理なので、300万攻略でがんばるかな~、と。
やるかどうか、ちょっと考えどころですが。
こういう後出しの規約変更って法的にどうなんでしょうね。(景品表示法とか)
ヤフオクのノークレームノーリターン並みの小学生の作文のような気がしてきました。
どもども。
それなりの規模の上場企業なので、法務チェックはガチガチに入っているものと思います。
法的にはイケると踏んだ上での変更だと思いますが、あとはユーザー側の心象問題で「あるいは?」、という感じがしますね。
私もSBI証券のクレカ積立をANAカードでクレカ決済すればブーストできると思ったのですが、
SBI証券のホームページを見ると気になる文言が。
『「三井住友カード つみたて投資」のクレカ積立額は、年間カードご利用金額の集計対象となりません。』
300万円の決済額にカウントして貰えれば120万円はクレカ積立で算段が付くので有用なんですけど、
実際はどうなんでしょうね。
ANAの企業体質だと後から積み立てや税金支払いはノーカウントにしそうですね 笑
どもども。
その文言は、三井住友カードの年間決済額条件のことかと思います。年間決済100万円以上でゴールドNL年会費が無料になるとか、そっちのオファーには昔から積立投資分は加算されないですね。
↑本分に追記しましたが、ANA FAQにて「ライフソリューションサービス」について、「税金の支払いや積み立て投資、ANA Pay以外のQR決済へのチャージは決済額の対象です」とありまして、ANAの「ライフソリューションサービス」には積立も加算されるようです。
段階踏んで、家族会員や年会費のみの本会員をどうにかすればよかったのではとも思う。
プラチナ修行だと100万くらいなので、300万って結構基準高いなという印象。あと飛行機乗る人の
ステータスなんだから搭乗回数で基準が下がっていくとかにしてほしかった。
家族会員も本会員が300万決済すればいいため、親にもカード作って協力仰げば300万は達成できるけど。
仮に300万決済しても、ANAの対応から数年度には基準上がりそうな気がする、来年までは様子見かな。
どもども。
ナチュラルにプラチナを取れる層からは搭乗などでお金をとって、そうでない層からはカード決済額でお金をとる、みたいな感じになってますね。
それなりに試算された上で設定している300万の閾値だと思いますが、結果次第では今後変更もありうるでしょうね。
規約で会員区分は明記したし、その区分の定義は規約に抵触せず割と自由にANAがいじれるはずなので。
皆さんのコメント参考になります。
自分はたまたまJGC取得後はJALカード決済に寄せていたので、そのまま継続しつつ
SFCはライトに保持しつつ、ラウンジ使いたいときはファースト(という気がしないのですが)をとる、
という感じにしていこうかなと。ただ、一番大きい改変はスタアラ・シルバーになることでしょうか。
ステータス保持は老後の愉しみ的な面があったので、他の道も模索していく必要がありそうですね。
どもども。
たまの海外旅行でスタアラ・ゴールドでないことが効いてくるシーンとかは、ありそうですね。
そういう老後の楽しみの面では、JALの方がマシかもしれません。
個人的にはJALは必要マイル数の観点がちょっとあるのと、長期的に見ればJALも似たようなことをする可能性はあるかもですが。
当方ノース由来のデルタダイヤ会員からスカイプライオリティ継続、かつAMEX利用通じて招待されてのヨーロッパのスタアラゴールド保有から、
日本帰国後は沖縄や離島に縁ができ、JTAやプロペラ機利用で、
JALはプレミア以上のワンワールドエメラルド。
ANAも70周年記念運賃あたりでJAL運賃より安値が多い時期にダイヤ数年経験し、ANA乗り始めてから一貫してダイヤもしくはプラチナとブロンズまで落ちた事はないフライヤーです。
最近のANAは関空羽田便以外と静岡全面撤退やら、国内線コードシェア便はANAで販売するくせにチェックイン手続きはANAで出来ないという、技術的欠陥を確信犯的に直前発表したり、一社だけ突出した面倒な仕組みの運賃と旅客約款改定。今回の移行期間の短い300万足切りライン告知など、
企業出張や主要取引先、大手の旅行代理店も含めて面倒なエアラインと思われてるフシが相当出てきております。
本件は一度はプラチナ資格を満たしてカード獲得をしている今後も継続して少しは乗ってくれる見込み客層が相手なので、恨みを買ったり敵に回すと家族カードや親族にも伝播するからそれなりに手強い訳で、
周知期間や移行期間を多めに取って
本年末のSFC資格算定期間までに取得する人には格下げまで最低3年の他社利用でもスタアラゴールドを認めるだけでも、ANAの企業体質への悪感情は相当防げたと思われます。
というのは
既存の3年以上スタアラゴールドを謳歌した会員からの不満に対しては、
「他社比較してプラチナ程度の搭乗が暦年継続がスタアラゴールドの更新条件で在ることが多く、日本円も相当貧乏になったので、元々カネがないANAにとっては、他国でのスタアラゴールドラウンジで負担できる予算がない。
申し訳ないが今後はスタアラ他社でゴールド認定して利用する際は、事前にプラチナ資格を満たして、正規のスタアラゴールドで利用してもらえないだろうか?(詫びがわりに既存SFC会員でもANA便利用でブロンズ分実績がある年と資格年翌年はラウンジ使用クーポンを○〜○枚差し上げます。ホノルルみたいに自社ANAラウンジなら有償価格を2000円に程度の大サービスします(少額でも徴収するといわゆる古事記客はプライオリティパスへ向かってくれます(笑)))」
程度の言い方なら、
ANA専属の甘ったれSFC客でなく、ANAはあくまでもスタアラの一社に過ぎない!とスカイチームやJALも利用するような多面利用の客層。
特に多少ヨーロッパに不便なワンワールドでもJALプレミア以上を持っているJALグループ1と兼任のANAグループ2客層からは
「まあANAは元々が全日本を空輸する、人でなく貨物の運輸会社だし、JALのようには損被っても安っぽい客なら荷受け人受け止める事もあるよなあ(笑)」
と、
多少バカにはされますが、
JAL全盛の頃は土下座頼みこみの泣き落とし営業社員の社風が、かつての姿と知っている層からは(客層が自費で乗らない者だらけの寄せ集めだったか。やはり大変そうではあるな。。)などと
それなりの共感はもらえたとは思えます。
ところが、東大、早稲田、慶応卒だらけの、しかも新卒時は学業席次が低めでその頃の花形産業には就けなかったピリッとしない経営陣層が連続してからは、JALの自滅で規模とJALダイヤ客層、皇族機を移譲されたような物なのに、
無駄に宣伝費、献金、ネット対策といった見てくれの良さだけ労力を費やしすぎ、
B787の初期発注社とスタアラ加入が手柄という以外は、SQ,UA,LHといったメガキャリアと競う努力もせず、小手先ばかりの営業手法に走った結果で今の姿になったと思われます。
「中国企業やアマゾンようにコロコロ態度が変わって信用できんなあ」
と疑念を持たれる様々の利用の客層からは、
今後は
実質羽田と成田しか国際線運航のないANAではそもそも日本発は高額でもあるし使い勝手も良くないので、
スタアラのみ利用の客でも、マイレージ登録はANAでもラウンジ利用のできるプレエコ以上の座席を値段で検索してスタアラ他社で乗られてマイレージごと引き抜かれる気もします。(その繋ぎ止めにANAカード利用なら何買っても300万円決済で良いのかもしれませんが)
そして先にも少し触れた
スカイチームで主要空港以外からソウル、台湾、上海乗り継ぎできる地方在住層や、
エメラルドラウンジとしてJALダイヤラウンジを使えるJALグループ1の層は
ANA一社くらい国際線どころか特に国内線は使わなくても平気でしょう。
結果として、搭乗能力のある、いわゆるどのエアラインもたまには乗って欲しがる客層からは
面倒な雰囲気のANAは期限の来たマイルだけ消費して良くて静観と高みの見物されながらやんわりと有償搭乗は避けられる一方で、
今後もANAの養分となるのは
フライト実績を積めないけどANAには乗りたいか、もしくはシンガポール利用や欧州内なりユナイテッド利用をSFCのみのエコノミーで済ませるために300万円をセキュリティもそう高くないANAカードでお布施する人達だけとなりそうな気配です。
どもども。
「JAL全盛の頃は土下座頼みこみの泣き落とし営業社員の社風」というのは面白いですね。
自分は詳しくないですが、その頃からすると社風とかもだいぶ変わったのかな。
企業出張とかからすると、やはり評判は悪いですかね。
ビジネス客を逃すと本末転倒な感じになりそうですが、ビジネス客には個人カード300万円縛りはつけないとか、なんらかケアしないのかな。
自分は土日オンリー勢なので、どのみちアレですが。
長文&難しすぎて、よくわからなかったです。
とりあえず一言だけ返しときます
仕事できなさそうですね。
他人を貶すよりも情報出せよ?
通りすがりだけどダサいわな
幼稚園卒業して飛行機に乗れるようになったらこのサイトに来な
こんにちは、なかなかのビックニュースですよね。
300万円利用の中に、SBI証券のクレカ利用分も含まれそうとのこと。こちらで初めて目にしました。ありがとうございます!
残りが180万円なら、どうにかなりそうな人です。
ただ多くの人と同様に、実際に300万決済実施するかは悩みますね。。。とりあえず、ANA VISA(SFC)に回しても問題ない定期支払い系は、みんな移動させました笑 ETCカードとかも。
2年に一回、プラチナ修行も、目的ができていいかも?とも思ったり。
国内のラウンジは最悪利用不可でもいいとしても、海外のビジネスカウンター利用やラウンジ利用辺りの☆Gの無しの影響は大きいと思ってます。特に台湾、韓国辺りの近距離は、席的なプレエコ(ビジネス)は必要ないけど、ラウンジ行きたいしなー笑
近距離はJGCとPPで済ますとか、悩みが多いですね。
どもども。
海外が多い人にとっては、優先カウンターとラウンジは影響が大きそうですね。
自分は国内の方が多いので、ANAラウンジのキレイで広いトイレが名残惜しいですが。
カードはどうするか迷いどころですが、自分はホテル系のを少し減らして、ANA寄せするかな~という雰囲気ですね。
このニュース衝撃発表でした。
還元率1%程度のカードで300万円利用はもったいないので、SBIのクレカ積立をプロパーカードからANASFCカード本会員・家族会員へ変更で夫婦で240万円、残りはもともとやっていたANAカード→JAL Pay→ANA Pay→楽天Edy→楽天キャッシュの楽天投信積立でクリアする予定です。満額したら大きく超えてくるので、半分くらいはアメックスの決済に回して・・このあたりを対象外にはしないでほしいです。
ANAカード→JAL Pay→ANA Payや楽天キャッシュの投信についてはすぐ塞がれると思いながら何年も続いており、残る理由が何かあるのかな?と不思議に思ってました。
こういう対策、塞がれるから書くなと批判する方々もいますが、いまどきAIもありますし、企業として調べられないことは無いと思うので、あとは会社がどの層を狙い、どの程度の人数を調整したいかの判断次第だと思います。
どもども。
JAL Payを挟むルート、まだいきてたんですね~。
ANA的には、あえて残してるんでしょうね。カード使って欲しくて。
自分も使おうかな。ただ、先立つキャッシュがないのでアレですが。
このニュースのあと、思わずプライオリティパスが付帯のクレジットカードを調べちゃいました。回数制限があったり、条件はさまざまですが、家族カードにもプライオリティパスが付帯されるカードもあり、これならいいかなと思いました。日本の空港でもプライオリティパスが使えるラウンジ、もっと増やしてほしいですね。
どもども。
プライオリティ・パスでまかなうのも、ありかもしれませんね。
自分はいまPP付帯のカードをもってないので、それをまずどうにかしたいところですが。
PP対応ラウンジが増えて欲しいですが、なかなか日本では増えないですね。
SBI証券のクレカ積立、家族会員カードではできないはずなのでご注意を。
コメント失礼します。そうなんですね。楽天キャッシュのほうでやりくりします。貴重な情報ありがとうございました。
やじり鳥さんが以前に書かれていたスターアライアンス・ゴールド取得についての記事、
最新版お願いします!
どもども。
スタアラゴールドの獲得方法、たしかにどんなのがあるかですね。
ちょっとコメントでもいただいてましたが、簡単に維持できるのがあるか、一度チェックしてみたいですね。
今回の件で、平SFC会員に対して、「カードの年会費しか払えないような人は、そもそもラウンジなんて使うな!」、「お金も払ってないのに、ラウンジで大きな顔をしてるのが迷惑」とか、一部で結構悪く言われてますけど、平SFCの人だって、ラウンジを利用する権利があるから使っているわけで、文句を言われる筋合いはないと思うんです。混雑して迷惑と文句を言う相手は、ANAですよね。修行も推奨して、どんどんSFC会員を増やしたのはANAですから。あ~あ、今回の制度変更で、ANAラウンジが空くといいですね!
どもども。
ネットは荒れてるんですかね。自分はあまりクチコミとかチェックしてないのでアレですが、、、
まぁ、それぞれの背景で色々あると思うので、粛々と対応していくしかないかな、と。
せめて利用回数を制限するくらいにしてほしかったですね。
どちらにしても長年ANAを利用してきたユーザーは裏切られたように感じる変更ですね。
これだけではなく、ここ最近いろいろ変更されましたが全部冷酷で一方的に感じました。
今までは飛行機が便利な出張などは、多少新幹線の方がお得で便利でもできるだけANAを使ってきましたが、新幹線とJALに移行します。
気持ちの問題ですね。残念です。
どもども。
たしかに、ラウンジ利用回数を制限するだけ、というオプションだったら、そんなに影響ない人もいたかもしれないですね。
今回の件でANAから離れる人もいそうですが、それも含めてラウンジがどの程度空くのか、どうかなぁとは思いますが。
ゴールデンウィークに、ANAマイルでユナイテッド航空の特典航空券を取り、グアムに行ってきました。(なんだかんだ言っても、ANAマイル、提携航空会社が多いので、使い勝手がいいんですよね。)ANAのSFCなんですが、なんだか面倒くさそうなオンラインチェックインをせずに、羽田空港のチェックインカウンターに行ったら、もうすべて自動チェックイン機対応。で、係の人がほぼ全部やってくれたんですが、搭乗券には優先搭乗やラウンジアクセスの表示なし。係の人に「ANAのSFC」だと言ってもわからず、「スタアラゴールドならラウンジ使えます」と言われました。いつもは、有人カウンターでカードを提示して、ANAのSFC及びスタアラゴールドを登録してもらっていたんだなぁ。これからどんどん自動チェックイン機になり、有人チェックインカウンターがなくなっていくと、やっぱり困るなぁと思いました。こういう場合、ユナイテッド航空のサイトで、事前にきちんとANAのマイレージ番号を登録しておけば、自動チェックイン機でも、スタアラゴールドとして、荷物のプライオリティタグや搭乗券に優先搭乗、ラウンジアクセスの表示がプリントされるんですよね?こうしたスタアラゴールドの恩恵が引き続き今後も受けられるのか、頑張りたいけど、ちょっと微妙なところです。長文失礼いたしました。
どもども。
ANAマイルでUA便をとった場合、搭乗券にはスタアラGは印字されないんですね。
そうなると仰る通り、UA側のサイトでANAマイル番号を登録すると、いけるんじゃないかと思います。
自分はやったことないですが、チケットのデータをANAに紐付ければ、いけるのかな、と。